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     新銅素材体験&名古屋オフ会
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投稿者 スレッド
ケミ
投稿日時: 2014/5/23 11:54
長老
登録日: 2008/2/17
居住地:
投稿: 851
Re: 新銅素材体験&名古屋オフ会
Plainさん,ご無沙汰です。

新ラインケーブルRCA-1.0tripleC-FM,RCA-1.0tripleC-FMが,AA誌153号でより詳細にレポートされました。

今まで新導体PC-Triple Cが注目されてきましたが,その他にも絶縁体がポリオレフィンからテフロンに変更になりました。この変更も新ラインケーブルに少なからぬよい影響を及ぼしているようです。

そして,もう一つの注目点は新名称の最後のFMです。これはファインメットの頭文字で,ファインメットの見た目は黒いビーズです。これをプラグ内のホット線材とアース線材にノイズフィルターとして加えます。

私は1.新導体PC-Triple C(+シルク緩衝材)のみ,
2.ファインメット抜きの完成版,
3.ファインメット入りの完成版での試聴をさせていただきました。

1.では新導体PC-Triple Cのポテンシャルの高さを確信できました。
2.ではPCOCCやPCOCC-Aでは表現しきれない音場であったり,質感であったり,シールドされたことによる安定感も生じました。
3.でのファインメットの効果は,メリットしか感じられませんし,これを凌駕するラインケーブルは想像できません。生々しいというより,生を超えています(生を超えているように感じます)。

ファインメットビーズの効果を既存のラインケーブルで得られるように,アダプターの販売予定もあるようです。

また,7/5(土)13:00〜15:00にヨドバシAkibaを会場にケーブル試聴会が行われるようです。講師は福田先生です。私は都合を付けて参加させていただきます。

zappa1993
投稿日時: 2014/5/23 23:20
長老
登録日: 2011/3/17
居住地:
投稿: 1915
Re: 新銅素材体験&名古屋オフ会
皆さん
こんばんは

期待の高まる新導体PC-Triple Cですが、私はCDのリッピングに使う外付けCDドライブの内部配線に使用する機会を得ました。
新導体が完成してから製品化されるまでの間に、導体の楕円化やテフロン被膜処理などアコリバならではの幾つかの改良がなされおり、私が内部配線として用いた線材がどの段階のものであるか詳細は分かりませんが、確か手作業でテフロン被膜処理をしたものであると聞いています。(テフロン被膜処理が技術的に難しく、困難を極めたということです)

PCの周辺機器の内部配線ですので、元々は少し太めのビニール線が使われている状態で、これとの比較になりますので、音が良くなるのは当然として、S/Nの向上による静寂感や音の粒立ちが圧倒的に良くなりました。
名古屋のオーディオショーで初めて聴いたPC-Triple Cを使ったケーブルの印象は、音の広がりや滑らかさ、そして音楽的な表現はPCOCC-Aより優っているものの、透明感のようなものは、聴き慣れたPCOCC-Aの方も負けていないといったものでした。
この時点では、単に導体をメッシュチューブの中に通しただけの試作品だとの説明があったと記憶していますので、完成品であるPCOCC-Aを使った製品ケーブルに一歩及ばない点があったのかもしれません。
ところが、今回テフロン被膜処理がされたPC-Triple C導体を使った音を聴きますと、先に今一歩と思えた点が見事に解消されており、非常にクリアで透明感のある音質になっていました。
(オーディオショーで聴いた音とは単純比較できませんが)
私にとってはそれが唯一心残りでしたが、この内部配線材を試したことで、すべての点においてPC-Triple Cの方が優っていると思えるようになりました。

外付けCDドライブの内部配線については、「これをPCOCC-Aに変えればきっと音が良くなるはず」という思いを持ち続けてきたもので、PCOCCの製造中止でもう線材が手に入らなくなると一旦は諦めかけたのですが、新たに開発されたPC-Triple C導体の音が予想外に(失礼)素晴らしいので、私のリッピング環境が更にクオリティの高いものになりました。


ファインメットビーズについては、偶々私も個人的に使用を試みたことがあったのですが、音の変化量の大きさに驚きました。
この時は、「まずは試しに」とばかりに、PC用のスイッチング電源内部のケーブルにビーズを数個テープで巻きつけるような格好で取り付けたもので、ビーズの穴に線材を通す正しい使用方法では無いものの、今までの音との違いが余りに大きすぎた為、「劇薬ではないだろうか?」と使用を躊躇するほどでした。
その後、先に書きましたように内部配線材にPC-Triple C導体を使う機会を得たのち、再度ファインメットビーズの使用を考え、今度はビーズの穴に線材を通す形で、電源ラインの+と-の2か所に1個ずつ使う事にしました。
今回も最初は音の変化に戸惑ったものの、しばらく聴くうちにこれが本来の音に近いものであることが分かってきました。
ファインメットビーズはノイズフィルターとして働きますが、この作用がフェライト等の従来の素材より優れているため、その効果がハッキリと感じられるのだと思いますが、特に音の強弱の表現が素晴らしく、力強い表現は今まで以上の迫力で迫って来、また繊細な表現も驚くほどきめ細かく豊かなニュアンスが感じられます。
真のダイナミックレンジの向上というものはこういうものでは無いかと思えるエネルギー感に満ちた音楽が響き渡ります。
ケミさんが、「生を超えているように感じます」と仰るのもよく分かりますし、私もこれ程までに生々しい音がスピーカーから出てくるとは思ってもみませんでした。
よく生演奏の再現と言う言葉が用いられますが、PC-Triple Cとファインメットビーズを組み合わせた音を聴くと、本当にそういった表現に近い感覚を覚えます。
生演奏の再現を聴いているとか、そういう事では無く、パッケージメディアから生演奏を聴いているかのようなダイナミックな音が再生されるという感じでしょうか。

以上、PC-Triple C FM製品群とは違いますが、PC-Triple C導体とファインメットビーズの組み合わせの感想を書かせていただきました。
AA誌の紹介記事には、「これまで体験したことのない新次元のサウンドを体験できる」と書かれてありますが、これが誇張で無いことは試聴すればお分かりいただけると思います。

ケミ
投稿日時: 2014/5/24 12:00
長老
登録日: 2008/2/17
居住地:
投稿: 851
Re: 新銅素材体験&名古屋オフ会
zappa1993さん,みなさん,こんにちは。

新導体PC-Triple C+ファインメットビーズのポテンシャルの高さを体験した私としては,外付けCDドライブの内部配線へのPC-Triple C+ファインメットビーズの使用もたいへんな効果かと想像できます。

そして,オーディオメーカー側でこれらを使用した製品を開発してくれたらいいのにという期待があります(そういうメーカーが現れたらそれは本物かもしれませんね)。

さて,電源ケーブル用のファインメットビーズの試作品ができたため,RCAケーブルに続いて,電源ケーブルでのPC-Triple C(テフロン絶縁体)+ファインメットビーズの試聴をさせていただきました。

比較対象はPOWER REFERENCE(輸出専用)で,
1.PCOCC-A(ポリオレフィン絶縁体)の現行品,
2.PC-Triple C(テフロン絶縁体),
3.PC-Triple C(テフロン絶縁体)+ファインメットビーズの3種類です。

1.だけ聴く分にな何の不満もありません。すばらしい音です。
2.を聴いてしまうと,1.では我慢できません。密度感や力強さ増すのに,S/Nがさらに改善され,ただならぬ実在感です。低域(すべての帯域で)の階調が尋常ではなく,試聴なのに曲を最後まで聴きたくなります。
3.ではこれらの改善点がさらに高まり,生を超えています(生を超えているように感じます)。スピーカーが消えるとか,部屋がなくなるとかいう次元の聞こえ方ではなく,未体験ゾーンへの突入です。今まで暗騒音だとか,雰囲気だとか思っていた音はたぶん雑味だったと感じられました。AA誌153号の柴氏のレポートにあるファインメットビーズによって高周波ノイズが激減するデータ通りに聞こえます。

ラインケーブル・電源ケーブルの試聴はどちらもそれら単独での試聴結果です。これらを複数個用いたらどういうことになるのかは,現時点では想像できません。

これらの製品を購入するにはもう少し時間を要しますし,開発費等による価格アップはありますが,それらすべてを覆す効果がPC-Triple C(テフロン絶縁体)+ファインメットビーズの製品群には存在することとなると思います。期待して手にできる日を待ちましょう。

ホワイトメタル
投稿日時: 2014/5/24 23:38
長老
登録日: 2012/8/21
居住地: 群馬県前橋市
投稿: 372
Re: 新銅素材体験&名古屋オフ会
Plainさん、ケミさん、zappa1993さん

こんばんは!

Plainさん
初めまして、ホワイトメタルと申します。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

御三方共に、完成品のRCA-1.0tripleC-FMをお聴きになられて感動された様ですね。
勿論、私も感動しました。

Plainさん

既存品のRCA-1.0PAと新製品のRCA-1.0tripleC-FMの変化を的確にご判断されておりますね。
RCA-1.0tripleC-FMは、実にナチュラルで再生音そのものが不自然さを微塵にも感じない実在感溢れる素晴らしい再現性ですよね。
今後とも宜しくお願い致します。

ケミさん

>今まで新導体PC-Triple Cが注目されてきましたが,その他にも絶縁体がポリオレフィンからテフロンに変更になりました。この変更も新ラインケーブルに少なからぬよい影響を及ぼしているようです。
そして,もう一つの注目点は新名称の最後のFMです。これはファインメットの頭文字で,ファインメットの見た目は黒いビーズです。これをプラグ内のホット線材とアース線材にフィルターとして加えます。

ケミさんが仰る様に絶縁体がテフロンに変更し、プラグ内のホット線材とアース線材にファインメットビーズが装着される事により、劇的に再生音が向上した事を私も体験出来ました。

>1.新導体PC-Triple C(+シルク緩衝材)のみ,2.ファインメット抜きの完成版,3.ファインメット入りの完成版での試聴をさせていただきました。

私もケミさんと同様にRCA-1.0tripleC-FMを上記と同様に試聴する機会を与えて頂きました。

私の所感では
1.ではPCOCC-Aより生命力溢れる分解能に優れた開放的な印象が記憶に残っております。
PCOOCC-Aは素直で耳あたりの良い質感は魅力的ですが、音像や音場に閉塞感を感じて中高域は少々硬質で低域は靄っている印象が記憶に残っております。
2.ではナチュラルな質感が向上するだけではなく、奥へ広がる音場と音像がリアル定位して位相が整った記憶が残っております。
3.では再生音自体が喜びに満ちていたとしか言いようがありません。
お得意のインバル指揮:FRSOのマーラー5番、再発廉価盤の第一楽章冒頭部分のトランペットの出音には身震いしました。
パッケージメディアを忘れて生音に限りなく近い感覚に浸れました。

それとケミさん、電源ケーブル(POWER REFERENCE:輸出専用品)の完成品を試聴されたのですね。
試聴内容を拝見させて頂きますと、ラインケーブル以上の感動を得られた様ですね。
これは凄い事ですね!
後日、私もお願いして聴かせて頂きたいと思っております。

zappa1993さん

>CDのリッピングに使う外付けCDドライブの内部配線に使用する機会を得ました。

これまた凄い体験をされた様ですね。
PCの内部配線は太めのビニール線となりますと、さぞかしPC-Triple Cに変更した際は大劇変された事は文章を拝見させて頂いている限り伝わってまいります。
それと、以前からファインメットビーズをノイズフィルターとしてPC用のスイッチング電源内部のケーブルに使用されていた事には驚きました。

流石、zappa1993さんですね。

更に改善してビーズの穴に線材を通す形で、電源ラインの+と-の2か所に1個ずつ使う事で更なる領域へ突入された事は素晴らしい効果でしたね。


最後に、オーディオはお金を注ぎ込めば良いと言うものではないと代名詞の様な言葉がありますが、正にその通りでこのRCA-1.0tripleC-FMが168,000円(予価)は、その凄まじい効果は「安い」の一言に尽きます。
数百万円するセパレートアンプやDAC、トランスポートから僅か数十万円の機器の音へ惚れて買い替えるマニアも少なくありませんし、本物の聴覚と感性を持ち合わせていれば必要以上にお金を費やす不幸は免れる事を信じて止みません。

それでは、失礼致します。
PAKA
投稿日時: 2014/5/25 9:05
長老
登録日: 2008/2/22
居住地: 兵庫県
投稿: 746
Re: 新銅素材体験&名古屋オフ会
皆さんおはようございます、PAKAです。


完成品に近い、PC-Triple Cを使用した新ケーブルを体験された方のご感想はとても興味深いです。

私が2月に体験した、導体のみPC-Triple Cを使用したRCAケーブルの試作品を聴いたときでさえ、完成度の高い現行のRCA-1.0PAIIと比較してもその深みある密度感の高い音には大きな衝撃を受けましたが、そこから更に単線の楕円化や絶縁体のテフロン化、ファインメットビーズの追加などなど、多くの改良が加えられた製品版はどれ程のクォリティになっているか容易に想像できず、体験できる日をとても楽しみにしています。

ありがたいことに、現行のケーブルからのバージョンアップも可能であるということで、可能な時期になりましたら私もまずはCDプレーヤー〜アンプのXLRケーブルからお願いさせていただこうと思っています。
我が家の音がまた1つステップアップできるよう期待しています。
スペンサー&ホーク
投稿日時: 2014/5/25 10:20
長老
登録日: 2011/3/24
居住地:
投稿: 553
Re: 新銅素材体験&名古屋オフ会
皆様こんにちは

スペンサー&ホークです。

新線材の試聴報告ありがとうございます。

7月にAKIBAで試聴会があるそうですが、私も行って体験したいと思っています。

その前に、新線材の件で試聴された方に質問をいたします。

>ラインケーブル・電源ケーブルの試聴はどちらもそれら単独での試聴結果です。これらを複数個用いたらどういうことになるのかは,現時点では想像できません。

ということは、ラインケーブルを1箇所または電源ケーブルを1箇所、新線材に交換しての試聴感想と考えて宜しいでしょうか。

以上よろしくお願いいたします。
ケミ
投稿日時: 2014/5/25 10:42
長老
登録日: 2008/2/17
居住地:
投稿: 851
Re: 新銅素材体験&名古屋オフ会
スペンサー&ホークさん,こんにちは。

ラインケーブルを1箇所または電源ケーブルを1箇所、新線材に交換しての試聴感想ということです。

現時点では製品の数が少なく,しかも電源ケーブル用のファインメットビーズは試聴用のみがやっと届いたというところです。

7/5(土)のヨドバシAkibaでのイベントでは,ラインケーブル・デジタルケーブル・スピーカーケーブル・電源ケーブル(POWERSTANDERD版)の試聴ができるようですから,それら複数個使用時の試聴体験が可能かと思います。

また,SAECの電源ケーブル・スピーカーケーブルとの比較も個人的にたいへん楽しみです。

zappa1993
投稿日時: 2014/5/25 11:25
長老
登録日: 2011/3/17
居住地:
投稿: 1915
Re: 新銅素材体験&名古屋オフ会
ホワイトメタルさん
おはようございます

ようやく新導体PC-Triple Cを使った製品の全貌が明らかになってきましたね。
おそらく来月発売されるStereo Sound誌でも取り上げられるのではないでしょうか。

>これまた凄い体験をされた様ですね。
PCの内部配線は太めのビニール線となりますと、さぞかしPC-Triple Cに変更した際は大劇変された事は文章を拝見させて頂いている限り伝わってまいります。

PCに限らず、内部配線というのは割とただのビニール線を使っているものが多く、電源ケーブルや信号ケーブルで音が良くなるのを体験すると、誰もが「こんな線で大丈夫か?」と考えるものですが、機器の改造になりますのでなかなか手を付けることは出来ません。
今回私が試みたのは、電源部とCDドライブ、USB出力ボードとを繋ぐ取り外し可能な電源ケーブルで、両コネクタや圧着端子もパーツショップで手に入るものでしたので、比較的簡単に交換することが出来ました。(自分で手を加えられるのが自作PCの最大のメリットです)
繰り返しになりますが、音の違いは明らかで、長さ30cmにも満たないたった1本の電源ケーブルで音源の品質は格段に向上しました。
それは、これが本来の音だと思える質感のリアルさで、内部配線をPC-Triple Cに変えなければこの違いは決して得られなかったと思います。

>それと、以前からファインメットビーズをノイズフィルターとしてPC用のスイッチング電源内部のケーブルに使用されていた事には驚きました。

いえいえ、少し分かり辛かったかもしれませんが、ファインメットビーズは一度試したものの、従来のリッピング音源との差が余りに大きかったため、自分の耳が信じられず、また他に試していたこともありましたので、一旦保留にしていたのです。
(今から思えば、使用量が多すぎたのですが)
その後管理人Kさんからファインメットビーズは良いですよとのアドバイスを頂いて、再度正しい使い方で試したところ、最初は音の違いに驚きましたが、幾つかのCDをリッピングして前の音源と聴き比べて見ると、音の生々しさが明らかに向上しているのが分かり、また音痩せなどのデメリットも見当たらず、正式に使うようになったのです。
印象の変化は、前回はビニール線に使ったのに対し、今回はPC-Triple Cの線材に使ったという違いも大きいと思います。

>最後に、オーディオはお金を注ぎ込めば良いと言うものではないと代名詞の様な言葉がありますが、正にその通りでこのRCA-1.0tripleC-FMが168,000円(予価)は、その凄まじい効果は「安い」の一言に尽きます。

物の価値判断は人それぞれですが、PC-Triple C FMのケーブルの音を聴くと、この音質の向上はこのケーブルでしか得られない質のものであることが即座に分かりますし、機器の買い替えで簡単に達成できるものでもないことも分かります。
本当に良い音で音楽を聴きたいと思うのであれば、他で散財するよりこのケーブルを1本手にした方が遥かに良いでしょうね。


ケミさん
おはようございます

ヨドバシAkibaのイベントに行かれるとのこと。
レポートの投稿楽しみにしています。
オールPC-Triple C FMが体験できるという事ですね

スペンサー&ホーク
投稿日時: 2014/5/25 21:51
長老
登録日: 2011/3/24
居住地:
投稿: 553
Re: 新銅素材体験&名古屋オフ会
皆様こんばんは

ケミさん、ご返事頂き有難うございました。

Akibaでの試聴を楽しみにしています。



ホワイトメタルさんこんばんは。

>このRCA-1.0tripleC-FMが168,000円(予価)は、その凄まじい効果は「安い」の一言に尽きます。


アコリバ会員である私は、168,000円(予価)が安いと思えるような、違いが分かる男でありたい。
Plain
投稿日時: 2014/5/25 22:12
長老
登録日: 2008/11/7
居住地:
投稿: 153
Re: 新銅素材体験&名古屋オフ会
ホワイトメタルさん こんばんは。
初めまして。これからよろしくお願いいたします。

皆様の興奮が文章から満ち溢れていますね!!
私もRCAを体験した身としては興奮してますが・・・
予価¥168000ですか!
少し興奮が覚めました(笑)

でも音を考えたら安いですよ。
あの音を体験した身としては是が非でも手に入れたいアイテムです。

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