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     冷や汗が止まらない!!
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投稿者 スレッド
RANZAN
投稿日時: 2008/7/30 23:30
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 3142
Re: 冷や汗が止まらない!!
管理人Kさん こんばんは。

何時もその熱する心を制御し、冷却して頂いているのが管理人Kさ
んです。その的確なアドバイスに感謝いたしております。

現在愛用のMC602の音質はJAZZの音質に最適で、好みの音でもあり
ます。
アドバイス頂いているように、以前から思っていたのですがMC602
をもう一台追加で、バイアンプ駆動してやればJBL4348の能力を極
限にまで進化させてくれること、これ間違いないであろうと私も
確信するのです。

でも仰るようにNewモノラルパワーアンプMC1,2KWの雄姿には惚れ惚
れとします。
やはりここは慎重に考えなければならないでしょう。

それとDD-66000は同じJBLということもあって、一応理想としていますが、
これも仰ってもらっているように、現実でのJAZZ再現性に
はオーディオ的な見地からしても、ここは絶対ウエストレイク
BBSM15Fが大正解だと誇りを持てるものです。

DD-66000に関しては何度か試聴したことはあるのですが、このウエ
ストレイクBBSM15の音には、いまだお耳にかかったことはありませ
ん。またそれはJAZZの音を奏でるに相応しく、素晴らしい未知の音
でしょうね!

そういえば管理人KさんはウエストレイクBBSM15をお使いでしたね!
羨ましいかぎりです。

>グレードUPは慎重に!

そのとおりです。

管理人K
投稿日時: 2008/7/30 0:30
管理人
登録日: 2007/12/10
居住地:
投稿: 1905
Re: 冷や汗が止まらない!!
RANZANさん、こんばんわ。

冷や汗というより、油汗じゃないですか?(笑)

Mclntosh MC1,2KW、確かにそそられますね。
1201が生産完了になって残念でしたが、見事にグレードUPされたNEWモデルが登場するのは嬉しいですね。
私はここ最近のモデルのデコっぱちというか、鼻というかあの凹凸のフロントパネルデザインが好きになれなかったのですが、1.2KWは1201や602と同じフラットなフロントガラスパネルで更にスタイリッシュになっていて格好いいです。



←デコっぱち






←格好いい



ただ、RANZANさんが今後グレードUPされるならば、今お使いになられてる602をもう一組追加して、JBL4348をバイアンプ駆動されるという手もあると思います。
JBLはバイアンプ駆動で劇的に立体感などが改善されますので、グレードUPは慎重に行って下さい。
でも、1.2kWやっぱり格好いいですよね

あとエベレスト66000を検討される時はぜひウエストレイクBBSM15Fも聴いてみて下さいね
RANZAN
投稿日時: 2008/7/21 12:28
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 3142
冷や汗が止まらない!!
管理人さん、皆さん こんにちは。

日本列島 梅雨が明けた直後から猛暑日が続いています。
この暑さに負けず元気に乗り切りましょう。

長年オーディオに魅せられ続けると、何年か経つと新しい機器に興
味を抱くものです。
現在愛用しているステレオパワーアンプMclntosh MC602から、
モノラル・パワーアンプMC501に変更しても、それ以上の性能を
発揮してくれるか、これには少々躊躇し疑問視するところがありま
した。
だが、このようなモノラル型の高級アンプに一度は魅力を感じるの
も確かです。

しかし、よく考えるとMC602とMC501では作られた年代はMC501の方
が新しいですが、要はそのクオリティ性からすると、MC602はあの
モノラルパワーアンプMC1201の技術、物量を惜しみなく投入した、
最高級ステレオアンプなのです。
MC501の音質は確かにセパレーションの分離もよく、最近のデジタ
ルに対応した美しい音ですが、確か聴いたところでは何故か音の線
が細いような感触だったのです。
またその細部な作りを比較するとMC602のクオリティ性はMC501に比
べると断然光ってくるのです。

MC602は音質も好みのジャズに最適なダイナミックで、骨太であり
ながら繊細感も立派に奏でる、その音が何といっても魅力なので
す。

そうこうしている内、ふとあるオーディオ誌の最新号に「Mclntosh
モノラルパワーアンプMC1.2KW発売!」と、見出しが目に飛び込ん
できました。
その速報を目にした時「やはり登場したか!」と、感激でした。
Mclntoshの弩級モノラルパワーアンプMC1.2KWが7月下旬新発売され
るのです。

この情報を入手した直後、今まで迷っていたMC501から急変したの
も当然です。
MC1.2KW、これならMC602から変更しても音質のクオリティ性及び能
力的にもそれ以上の性能を発揮してくれること、間違いないと確信
するものでした。
この猛暑を吹っ飛ばすくらい、突然のビッグニュースだったのです。

これは昨年に発売されたMclntosh永遠の憧れである、2000W(モノ
ラル)の途轍もない大出力をたたき出す、超弩級モノラルパワーア
ンプMC2,0KWをダウンサイズしたと感じられるもので、そのフェースから
感じ取れるものとしてもMC2,0KWに近いものです。
その巨大な電源部を持った「クワッド・バランス・サーキット」搭
載、MC1.2KWが7月下旬に新発売されるということで、これからます
ます我がオーディオ心をくすぐり続けることでしょう。

途端に物欲のムシが、かま首を持ち上げてくるのも確かです。
当分カタログとの睨めっこが続きそうです。

理想とするJBL66000 しかり! かつ Mclntosh MC1,2KWと、
くりやぁ〜 もう・・・

正に“オーディオに魅せられた男”! 猛暑日が続く中、冷や汗が
止まらないのです。 ・・ったく! 困ったものです。



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