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     超低周波(シューマン共鳴波)恐るべし
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投稿者 スレッド
Harry
投稿日時: 2014/11/23 20:22
一人前
登録日: 2012/8/6
居住地: 大阪
投稿: 100
超低周波(シューマン共鳴波)恐るべし
皆様、ご無沙汰しております。

久しぶりに投稿させていただきます。

RR-777を貸出し制度で利用させていただいたので、RR-777の話題のところに投稿しました。
詳細はそちらを参考にお願いします。

ヘッドホン環境でもRR-777の効果は非常に大きいです。
超低周波(シューマン共鳴波)恐るべしです。

ヘッドホン環境の方、ぜひRR-777を試して下さい。


(追伸)
最近、SACD 2chをよく聴きます。
お恥ずかしい話なのですが、SACDは今まで一度も聴いたことがありませんでした。

SACDはCDに比べて少し高価ということもあり、また、SACDはマルチチャネルという意識が強く、拙宅の環境はマルチチャネルの環境にないので、敢えて買おうと思わなかったのです。

ところが、SACD Stereoという記載を見つけ、マルチチャネルがあれば、そら2chもあるわな、と気づき、試しに買って聴いてみると、音の情報量が全く段違いで、まさしくスーパーオーディオや、と思い、なんでもっと早く気付かなかったのだろうと悔やみました。最近はもっぱらSACD 2chをよく聴くようになりました。
周りの人に比べて、いったい何周・何十周遅れ?、と思うくらい出遅れていますね。(笑)

もう一つ、最近、無性にバッハの無伴奏ヴァイオリン・パルティータを聴きたくなって、実は1枚しか持っておらず(それも学生時代に買った、確かムローヴァの無伴奏だったと思います)、最近のものをいくつか買いあさりました。
買ったのは以下です。



もちろん、SACDが音がいいのですが、でも演奏は、録音のみで決まるわけではないので、最も自分の好きな音は、SACDの音の良さを押しのけて、庄司紗矢香でした。(五嶋みどりのパルティータがあれば聴いてみたかったのですが・・・)
五嶋みどりといい、庄司紗矢香といい、求道者的な音楽への取り組み姿勢や音に、引き込まれます。これはあくまで個人の嗜好の問題ですが。(ヘンリク・シェリングの音もすごくよかったですよ)

庄司紗矢香のバッハは、CDでもこの音ならSACDだったらどんなによかったかと、聴く度に思いましたが、RR-777が庄司紗矢香のバッハの音を分厚く、濃くしてくれて、とても生々しくしてくれました。
ゲスト
投稿日時: 2014/11/25 21:11
Re: 超低周波(シューマン共鳴波)恐るべし
低周波にはまりましたか、貴君らしい(笑

低周波の効果、AB比較では分かり難いですが、何気なく聴いているといつもと違うことに気付きます。クラシックファン、特にピアノ好きの方は試してください。

くどいようですが、電源ケーブルラインケーブルの優先順位が上です。ただし、ヘッドホンりケーブルより前に導入しても楽しいかな、が私の見方ですか

SACDファン増えて何よりです。一度、デノンの高額モデルでCD聴いてみてください。多分たまげます。

四年前の話ですが、、、
Harry
投稿日時: 2014/11/30 2:11
一人前
登録日: 2012/8/6
居住地: 大阪
投稿: 100
Re: 超低周波(シューマン共鳴波)恐るべし
皆様

RR-777を早速購入させていただきました。
実はK様がチューンアップをして下さり、K様チューンアップ品を購入いたしました。
RR-777通常版の貸し出しで、その効果に絶句しましたが、K様チューンアップ品は、聴いた瞬間あまりのことに、我を忘れて聴き入り、沈黙そして沈考(沈思黙考)しました。詳細はRR-777の話題に明日(というかもう今日ですね)にでもレポートしたいと思います。


バカボンのパパさん

こんばんは。
ええ、低周波にはまりましたよ。また非常に遅ればせながら、SACDファンになりました(笑)。デノンは未体験なので、自宅の環境で一度聴いてみたいものです。

(追伸)
オーディオ機器にはエージングが欠かせませんが、身体にはアンチ・エージングが必要と思うようになりました。

春くらいから、ひどい頭痛に悩まされたり、風邪等病気の治りが遅かったり、疲れやすく、しっかり睡眠を取っても、朝起きると疲れが残っていたりと、健康面で何か今までのようにいかない変化(あまりよくない方向というか兆候、老化?)を感じるようになりました。

アコリバと出会い、オーディオの楽しさ、音楽の素晴らしさを再認識し、この楽しみを永く味わいたいので、そのためには健康でなければと思うようになりました。

ひと月ちょっとまえから、ちょっとした縁があって、水素サプリを試してみたら、朝爽快に起きれるようになり、疲れもあまり感じなくなりました。
今まであまり気にもしていませんでしたが、アンチ・エージングって大事ですね。

さまざまなアンチ・エージング方法があり、人それぞれいろいろ試されていると思いますが、アコリバ化で今後とも永く音楽を楽しむために、私もいろいろ試しながら、健康維持にも努めたいと思っています。
ゲスト
投稿日時: 2014/11/30 6:07
Re: 超低周波(シューマン共鳴波)恐るべし
水素も始めましたか、素晴らしい
私の友人に聞かせたい(定期的に見ているようなので書きました)

私は、入社当時の20代、3ヶ月に一回くらい風邪を引いていました。同期の女の子にバカにされたくらいです。(トラウマ 笑)

メガビタミン(ビタミンを大量に採る)の方法論に従ってから、熱で寝込んだのは20年で1度くらいです。寝込んだときも発熱はそれほどでもありませんでした。

興味があったら「三石巌 ミツイシイワオ」で検索してみてください。私はビタミンCとAが不足するタイプだったようです。

抗酸化で考えると水素が一番素晴らしいようです。理由は、ヒドロキシラジカルを消せると考えられるのは水素しかないこと、生体には活性酸素の反応も必要だけど水素は人体に必要な反応を阻害しない(らしい まだ仮説段階)ことです。

ビタミンCはコストがかからなので、1日2グラムとってみてはどうですか。

ちなみに、私はビタミンCを1日6グラムとっています。これで風邪を引かなくなりました。もしビタミンC始めるならこの程度を目安に。ビタミンCは大量(数十グラム)に取るとラジカル化するので危険です。10グラム以内を目安にしてください。水素を定期的に取っていればビタミンCラジカルも消去してくれるので安心です。

ここから本題です。長々と申し訳ありません
私も以前の低周波は違いがよく分かりませんでした。
ある時一変しました。私のスレッドを遡ればヒントが出ています。ケーブル対策済ませた方は探してみてください。

体にフィットした音楽になりますから
Harry
投稿日時: 2014/12/9 0:35
一人前
登録日: 2012/8/6
居住地: 大阪
投稿: 100
Re: 超低周波(シューマン共鳴波)恐るべし
皆様

K様のご厚意でRR-777チューンアップの内容をお教えいただきました。
主にノイズ対策とのことで、その中の一つに、電源挿入部付近にシルクアブソーバーPSA-100を使用と伺いました。

シルクアブソーバーPSA-100はまだ未経験でしたので、早速購入し、CDPとヘッドホンアンプの電源挿入部付近とRCAやXLR端子付近に使ってみました。

するとS/N比が向上し、繊細さや透明感、解像度が増しました。音の輪郭がギュッと締まった感じです。私は艶やかな響きが大好きなのですが、ややもすれば混濁しがちな響きを最適なゾクゾクする響きに補正してくれました。
一掴みのピュアシルクでこんなに変化するんですね。やはりオーディオは奥が深いです。
ALL単線・ALLアコリバ化だからこそ、更なるアコリバアイテムの導入で大きな変化を享受できるのだと思います。

ところで、STAXですが、SRM-007tAの相性から言ってXLRと思うのですが、最近繊細さがほしいと思い、またUX-3SEがRCAの音質向上を図ったものでもあるので、RR-777K様チューンアップ品やECI-100、PSA-100等の導入後の最新の拙宅の環境で、RCA(PCOCC-A単線の1.4×1.8mm)に変更して見ました。

確かに、エネルギー感やスピード、低音の沈みや分厚さは後退するのですが(1.4×1.8mmなのでそんなに大きく後退ではありませんが)、繊細さは非常によいですね。XLRで聴いていると、ヴァイオリンの低音(中音というべきでしょうか)が沈み、エネルギー感がありゾクゾクするのですが、もしかしたらこれはオーディオ的であり、実際の生音ではここまで沈まないのではと思う時があります。

まあ、オーディオの究極は生音の再生ということになるのか?というと、もしかしたらちょっと違って、自分にとってはオーディオの究極は、生音に近いのだけれど生音そのものではなく、自分の嗜好に最も合う音、自分の理想の音なのかもしれないと思ったりしました。

(追伸)
バカボンのパパさんへ

ビタミンCを1日2gですか、ビタミンCをサプリとして取る感覚がなかったので、そういうやり方もあるのですね。
試してみます。そう言えばアイ・ウォーターはそんなによいですか?

若い時と違い、五十路が見えてくると健康は本当に大事と思うようになりました。週末、音楽を聴く楽しみ、自分でオーディオにいろいろ手を入れて、自分の理想の音を追い求める楽しみを、健康でいて、これからもずっと味わいたいものです。
ゲスト
投稿日時: 2014/12/9 22:20
Re: 超低周波(シューマン共鳴波)恐るべし
スタックスの真空管はXLRですね。これは絶対内部チューンすべきヘッドホンアンプです。Harryさんはチューン済みのはずです。興味ある皆さんは購入したら投稿してください。写真の掲載も考えます。

以前立ち上げていたブログの書き込みに、ボリュームを交換したらどうかの勧めがありました。スタックスの高級ヘッドホンより高そうなので手を出しませんででしたが、興味は今もあります。スタックスは、それをしてみたいと思わせるヘッドホンです。ぜひ手元においてください。クラシックファンを裏切ることはありません。

アコリバチューンのシルクは予想していました。私は塗るほうがメインかなと思ったのですが。あと、ヒッコリー?

フェーズメンションのヘッドホンアンプはRCAでした。開発者の方もその意見でした。このヘッドホンアンプの使い道はダンピングコントロールです。そしてシングルコア

アイウォーターは効きました。体の見た目に効いたです。体調の悪さはビタミンの方が効くと思います。さらに購入動機があり、福島原発対策です。シングルファイルアライメント化された水はデトックス効果があるとありました。関東の汚染度は緊迫しているので検証は後回しで購入しました。大阪に住んでいれば、ビタミンC、ビタミンA、ビタミンE、コエンザイムQ10、の選択をします。

では
Harry
投稿日時: 2014/12/20 13:04
一人前
登録日: 2012/8/6
居住地: 大阪
投稿: 100
Re: 超低周波(シューマン共鳴波)恐るべし
RR-777用のヒッコリーボードを導入しました。

ヒッコリーボードの有り無しでは、瑞々しさが違います。ヒッコリーボードの上に置くと、より新鮮で生気に満ちている音、色艶のある音になります。

RR-777はオーディオ機器には非接触型であり、そのRR-777をヒッコリーボードの上に置くと、より瑞々しく変化する、
その事実はとてもうれしいのですが、やはり、不思議です。

でも、この非接触型による大きな変化は、まさしく未体験のゾーンであり、私にとってのオーディオに対する概念を変えてくれました。

(追伸)
RR-777の2台目を追加購入しましたので、今週末聴き込む予定です。

STAXのチューンアップは、私がしているのは、QR-8やSIP-8Q、BSIP-2Q(最近RCAを試しているため)、ECI-100、PSA-100、RST-38Hの適用です。(もちろんケーブル類は単線でRAS-14も導入です)
内部チューンアップはしていません。
バカボンのパパさんのチューンアップはどんなことしてますか?
ゲスト
投稿日時: 2014/12/20 21:35
Re: 超低周波(シューマン共鳴波)恐るべし
Harryさん、今が一番楽しいのではないか。うらやましい。

最近オーディオ機器は購入していない。アコリバは日々進化するのだろうが、イノベーションとも呼ぶべき革新は10年単位だろう。

もっと投稿したまえ、オーディオ諸グッズを更新しなくても貴君の投稿は楽しい。コツコツ投稿者仲間を増やさないといけない。

私は、あと10年大幅な改革はしない。読んでいて楽しいのはチャレンジし続けるバカモンだ(御免

楽しいぞ
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