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   [01-01 absoluteシリーズ] ラインケーブルRCA&XLR-absolute-FM デジタルケーブルCOX&AES-absolute-FM
     RCA-1.0 absolute-FMをPhonoEQ出力に採用しました
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投稿者 スレッド
marchan
投稿日時: 2018/7/17 13:35
一人前
登録日: 2008/5/9
居住地:
投稿: 98
RCA-1.0 absolute-FMをPhonoEQ出力に採用しました
皆様こんにちはmarchanです。
PhonoEQアンプの出力ケーブルにRCA-1.0TripleC-FM(1.4×1.8mm導体仕様)を2017年2月より使用してきました。(2017/02/08に投稿済)
2017年8月よりXLR-1.0 absolute-FM をプリアンプC-3800の出力に導入した事による相乗効果でLPの音が驚く程飛躍的に向上したのでこれで打ち止めと思っていました。(2017/08/11に投稿)
1.4×1.8mm導体仕様のTripleC-FMの使用で従来の通常導体に比べ
全帯域で臨場感が増加し、音の艶、滑らかさ、躍動感、立体感が驚く程進化し感動の日々を過ごしてきました。
しかしながら1年ほど聴いているうちにごく僅かですが音の粗い部分、滲み感等が気になるようになりました。
ここで思わなければいいのに、「RCA-1.0 absolute-FMを使用したら解決するのでは?」と考え早速、自宅試聴をお願いしました。
これが命取りになりました。第一印象から異次元の音で打ちのめされてしまいました。
(価格も同様ですが?)
1.4×1.8mm導体仕様のTripleC-FMでも十分過ぎる音だと感動したのにabsolute-FMは、想像以上に別格の音でした。
1.とにかく出音が抜群に滑らかで且、伸びやか、静粛感が半端でなかった
2.左右方向の広がりが増し両サイドの壁が消えた音場が形成される
3.低域の力強さと重厚感、滑らかな高域の伸びが一段と素晴らしく音の細かさ
粒立ちが際立ち、やかましさがまったく見られず全体帯域が滑らかなのは、見事
3.音場の奥行き感が見事に表現され、クラッシックの特にオペラ等では本領を発揮し舞台が目の前で再現されている感覚が味わえた
K様が「absolute-FMは、一ヶ所に挿入するだけで今まで到達出来なかった次元へ引き上げる事が可能になった」と書かれた事がありました。今回LP経路に二ヶ所採用した事で音楽が2ステップアップしたと感じています。
主な第一印象です。皆様もぜひ聴くだけでも体験して頂きたいと思います。
absolute-FMは、オーディオケーブルの範疇ではなく、立派なオーディオコンポーネントだと感じました。
脱帽のみです!
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題名 投稿者 日時
 » RCA-1.0 absolute-FMをPhonoEQ出力に採用しました marchan 2018/7/17 13:35
     Re: RCA-1.0 absolute-FMをPhonoEQ出力に採用しました RANZAN 2018/7/23 12:32
     Re: RCA-1.0 absolute-FMをPhonoEQ出力に採用しました kanoa 2018/7/29 16:07

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