メイン [02-01. シングルコアケーブルシリーズ]シングルコアケーブルシリーズ PC-tripleC
いい音との遭遇 (シングルコアーケーブル・SPバイワイヤー仕様) | 投稿するにはまず登録を |
| フラット表示 | 前のトピック | 次のトピック |
| 投稿者 | スレッド |
|---|---|
| RANZAN | 投稿日時: 2011/7/10 14:41 |
長老 ![]() ![]() 登録日: 2008/2/16 居住地: 投稿: 3142 |
シングルコアー(バイワイヤー)の効能! 管理人Kさん こんにちは。
伊勢崎市は本当に暑そうですね! 体調管理にお気をつけください。 実際そんな馬鹿な奴がいたんだよ〜ね! まぁ・・聞いてやってください。 JBL4344MK?を使っていた頃というと、約10年近く前ですが、アコリバ製品の 存在を知りだした頃で、まだその良さも未知数だったのと、SPケーブルSPC-PA (バイワイヤー仕様)がまだ発売されていなかったこともあり、また自身の不勉強な ことも手伝って独断でC社のMAX-Jumperを使っていたのです。(当時の価格は8万円強ぐらいだったでしょうか) その後JBL4348に変更してからも少し使っていたのですが、ここで新しい出会い が待っていたのです。期待されるアコリバのSPC-PA(バイワイヤー仕様)が遂に 発売されのです。 また、管理人Kさんが説かれているバイワイヤー仕様での、その優秀性の伝授を 真剣に捕らえて、それ以来SPC-PA(バイワイヤー仕様)を常用しているのです。 まぁ・・一度使ってこの音を聴かされると、その音質再現性のよさに惚れ込む ばかりか、もう二度と元に戻れないくらいの音質の良さに駆り立てられ、 それ以来魅せられ続けているのです。 JBL4344MK?を使っていた当初の頃は、付属のジャンパーバーより 「ジャンパーケーブルの方が効果的だろう!」という判断で採用していたのです。 思えば、その頃は凄く音に色をつけていたようで、それがまたよい音に感じて いたのでしょう。(苦笑) 前述のとおり、バイワイヤー仕様によるそのメリットの優位性は言うまでもなく、 音質を劣化させる低音側から高音側への逆起電力を相殺して音の混濁を排除 することであり、理論から言ってその逆起電力という電気的な要素にも、 正確でフラットな伝送を理想とするバイワイヤー対応に注目したのです。 その音質はニュートラルでありながら、豊潤なハーモニーと高速で分解力に 優れていて、瑞々しく滑らかで艶やかな音質の美しさが断然魅力となって くるのです。 よって、遠回りはしたが、それはジャンパーケーブルを使っていたからこそ その良し悪しが判断できるもので、皆さんの中にも現在バイワイヤーSP使用の 方は、SPケーブルとジャンパー線ではなく、絶対バイワイヤー仕様で使うべきだと断言できるのです。 |
| フラット表示 | 前のトピック | 次のトピック |
| 題名 | 投稿者 | 日時 |
|---|---|---|
| |
RANZAN | 2011/7/2 11:49 |
| |
管理人K | 2011/7/10 3:30 |
| » |
RANZAN | 2011/7/10 14:41 |
| 投稿するにはまず登録を | |