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演奏者・アーティストの意図した音作りを目指して | 投稿するにはまず登録を |
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| 投稿者 | スレッド |
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| 管理人K | 投稿日時: 2012/3/21 5:27 |
管理人 ![]() ![]() 登録日: 2007/12/10 居住地: 投稿: 1905 |
Re: 演奏者・アーティストの意図した音作りを目指して 皆様こんばんは。
zappa1993さんが仰るところの 「アーチストの意図がより深く感じられるようになった」 この言葉ほどオーディオメーカー冥利に尽きるものはございません。 実は私自身もアイデアを製品化するに当たり、この「アーチストの演奏の意図すら感じられるようになる」感動や快感を多くの方に共有して頂きたいと思っているからです。 真のクオリティUPは演奏の間や阿吽のやり取り、微妙なリズムの強弱の変化のつけ方(=シンコペーション)などが克明に見える(聴こえる)ようになります。 つまり演奏者の真の意図は真のクオリティUPでのみ知る(聴き取る、感じ取る)事が出来るのです。 専門的な知識などなくとも、音楽を愛する人ならこの辺は必ず理解して(気付いて、感じ取って)もらえるはずです。 しかし、オーディオ的な聴き方やオーディオ的な専門用語に固執してしまっているのか? このアーチストの演奏の意図まで判るようになったと言われる方は少ないのが残念です。 一度、オーディオ的な聴き方ではなく、音楽がどう変化したのか?演奏の印象がどのように変わったのか? その辺に注意して聴いてみて頂けたら幸いです。 |
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