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アンプの天板を外して! | 投稿するにはまず登録を |
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| 投稿者 | スレッド |
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| まさこ | 投稿日時: 2012/11/8 17:29 |
長老 ![]() ![]() 登録日: 2011/2/21 居住地: 投稿: 648 |
Re: アンプの天板を外して! 会員の皆さん、こんにちは!まさこです。
製作中のジュラルミン製天板が完成いたしました。 パワーアンプの天板です。 ![]() ![]() プリアンプの天板です。 ![]() プリ、パワー共に2017Sジュラルミン製です。 ノーマルの天板には穴は開いていませんが、Kさんのすすめもあって、今回製作していただいた物には、放熱の為の穴が3つ開けられています。 この穴も放熱の為だけではなく、開放的な音にするメリットもあるみたいです。 勿論裏側には、Kさんによるグリーンカーボランダムシートと、トルマリンボールシートで電磁波吸収の対策も施されています。 天板を付けた写真です。 ![]() ![]() そしてなにより気になる効果ですが、今までの天板無しの音も開放的で良いと感じていましたが、アコリバ製の天板を付けると、無駄な音が消えて1音1音がきれいに響きます。 付帯音が無くなり、S/Nが良くなるといっただけでなく、音のグレード(質感)が上がったようです! それでいて開放感もそれほど失われていません! やはり穴あけ加工の効果がでているのでしょう! いままでのノーマル天板も電磁波対策はしてありましたが、アコリバ天板ほどの効果は無かったように感じているので、ジュラルミンで作った甲斐がありました。 最後になりましたが、アコリバ製天板の加工精度は完璧でした。 ノーマルと重ねて比べても、大きさ、固定用のビス穴などの加工も完璧に一致していました。 このような改善を体験してしまうと、アンプの躯体をすべてジュラルミンで作りたくなってしまいますね! 究極はRTPのように、削りだし品なのでしょう! たかだか5mmくらいの厚みの天板だけでこれだけ良くなるのですから、RTPの躯体はいかに贅沢で一切の妥協を排除しているかが良く理解できますね! もしプアな躯体の機器を使用している人は、一考の価値はあると思いますよ! |
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| 題名 | 投稿者 | 日時 |
|---|---|---|
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まさこ | 2012/9/17 20:55 |
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ハマダ | 2012/9/17 22:10 |
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まさこ | 2012/9/18 18:19 |
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ハマダ | 2012/9/18 19:52 |
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ゲスト | 2012/10/25 21:07 |
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まさこ | 2012/10/26 20:36 |
| » |
まさこ | 2012/11/8 17:29 |
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のっぽ | 2012/11/8 19:07 |
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ハマダ | 2012/11/9 0:02 |
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わっちー | 2012/11/10 1:02 |
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ハマダ | 2012/11/11 21:59 |
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