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XLR-1.0PA?(1.8mm×1.4mm導体)を導入して大正解 | 投稿するにはまず登録を |
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| 投稿者 | スレッド |
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| まさこ | 投稿日時: 2012/11/18 21:27 |
長老 ![]() ![]() 登録日: 2011/2/21 居住地: 投稿: 648 |
Re: XLR-1.0PA?(1.8mm×1.4mm導体)を導入して大正解 zappa1993さん、こんばんは!まさこです。
XLR-1.0PA?(1.8X1.4mm導体)導入、おめでとうございます。 私もRCA−1.0PA(1.8X1.4mm)を、SACDP〜プリ間で使用しております。 私もzappa1993と同様に、太めの低重心の音にしたかったのでKさんに相談の上で導入いたしました。 最初はプリ〜パワー間の4mも1.8X1.4mmにしようかと考えましたが、4mと長くなるほど音の広がりや開放感が後退するので、SACDP〜プリ間にだけの方が良いとのアドバイスをいただき、そのようにしています。 ちなみにプリ〜パワー間ではバランスも試しましたが、私の使用するAMPHIONはバランス構成になっていない為、アンバランスの方が一聴して好ましかったです。 私のシステムでの太い導体を使用する場所は、あとスピーカーケーブルの低域側になります。 ここは、SPC−2.0PAの2.8X2.4mm導体としてあり、POWER REFERENCEの太さと同じ太さになっております。 この状態でも低域が誇張されるなどのデメリットは全く発生しておらず、スピーカーを802Diamondに変更後も同様の感想です! zappa1993さんも感じておられる通り、オールアコリバ楕円単線のメリットは全てが自然であり、わざとらしさが全く感じられないところでもあります。それが本来の機器の性能であり、ソフトの本来の音に近いものだと感じております。 私たちもまだお互いの音は聴いたことが無く分かりませんが、オールアコリバにしている人に通じる共通の音の滑らかさや極自然体の音のリアルさは、聴いたことが無くともなんとなく理解できるものですね! いつかは相互訪問をしてみたいですね! これからも有意義な情報交換が出来るようにお互いに楽しみながら頑張ってまいりましょう! |
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| 題名 | 投稿者 | 日時 |
|---|---|---|
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zappa1993 | 2012/11/18 19:52 |
| » |
まさこ | 2012/11/18 21:27 |
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zappa1993 | 2012/11/19 20:30 |
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