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相反する要素は両立出来るのか? | 投稿するにはまず登録を |
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| 投稿者 | スレッド |
|---|---|
| まさこ | 投稿日時: 2013/2/18 2:53 |
長老 ![]() ![]() 登録日: 2011/2/21 居住地: 投稿: 648 |
Re: 相反する要素は両立出来るのか? 管理人Kさん、こんばんは!いつもお世話になっております。
会員の皆さん、こんばんは!まさこです。 さて、相反する要素の両立ですが、私の考えでは両立できると考えます。 また実際に何人かの会員さん宅でもその様な経験をさせていただいております。 拙宅においても、Kさんの挙げられた例など全てにおいてはまだ実現できてはいませんが、レベルの差はあれど、広い音場なのに音像は密度が出ていると思います。 個人的には、もう少し柔らかさをプラスしていきたいと思っていますが! この相反する要素の両立とは、前回の「解像度」のテーマの時と同じ意味合いを含んでいると考えます。 つまりは真の解像度も高域だけがしゃくり上がったわけではなく、ナチュラルな質感で全てが高度にバランスしている音と私は考えますが、今回の相反する要素の両立も、全てが高度にバランスしていれば自然と両立できてしまうものではないのでしょうか? しかし、世に出回っているケーブルやアクセサリーには特定の帯域のみ伸びていたり、変に色付けされていたりでバランスをとるのに大変な苦労を伴うものがほとんどな気がします。 比べてアコリバのアクセサリー類は、全てがナチュラルで、特有のキャラクターを発生させないのが素晴らしいと思っています。 勿論、音の質感などは機器やケーブルなどだけでなく、部屋の環境にも大きく影響してきますが、その辺も反射、拡散、吸音させるための素材を間違わなければ、相反する要素の両立は可能であると実感しています。 その為の近道がアコリバアイテムだと私は感じています。 まとまりませんが、私はこの様に感じています。 皆さんはいかがでしょうか? |
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