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相反する要素は両立出来るのか? | 投稿するにはまず登録を |
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| 投稿者 | スレッド |
|---|---|
| スタビ | 投稿日時: 2013/2/23 19:19 |
長老 ![]() ![]() 登録日: 2008/2/17 居住地: 投稿: 1116 |
Re: 相反する要素は両立出来るのか? 皆さん
今晩は、スタビです。 この「相反する要素は両立出来るのか?」難しい表題ですよね。 暫くの間、この表題に遠巻きに見ていました。 すると、日を増すごとに投稿の数も増えて皆さん真剣にこの表題に取り組んでいる印象が伝わって来ました。 その為、私もこの表題のこの「相反する要素は両立出来るのか」について個人的な意見ですが、書かせて頂きます。 まずは、私の結論ですが。 相反する要素は両立出来ます。が結論です。 実際に私のシステの音は、確実に相反する要素は両立出来出来ています。(自己満足の世界ですが・・・) ただ、この結論に達するには色々な制約が有ると思います。 まず、位相の問題の解決が不可欠です。 位相に狂いを生じた音には、この両立は出来ないと考えます。 位相を狂わす電源関係やケーブル類、そしてアクセサリー類です。 その他に、電磁波の問題・ノイズの問題・付帯音の問題・電源の問題・SP定位の問題とさまざまな問題が有り、この問題点を一つ一つ無くす事で、私はこの相反する要素は両立出来出来ると思い実践して来ました。 これ等の問題点を解決したのが、このアコリバのケーブルやアクセサリー郡そしてオーディオの正確な知識です。 このどれか一つでも無かったら叶えられなかったです。 また、このこのアコリバのケーブルやアクセサリー郡は、適材適所そして工夫次第つまり使いこなしで管理人さんが書かれた内容がすべて実現出来ます。 ※立ち上がりやキレがいいのに柔らかい ※力強く躍動感に溢れるが優しく繊細さもある ※音場が広大になるのに音像は密度が高い ※音像が明瞭になるけど薄く細くならない ※低域の量感が出るけど引き締まって力強い ※高域が延びているけどスムーズで歪まない ※高域も低域もワイドレンジだけど中域も充実している この実現には、知識の面ではステレオ サウンドのファインチューニングに書かれている内容も大きく影響します。この実践は不可欠だと言えます。 実際、多くの方がこの相反する要素は両立求めてオーディオを行っているでしょう。それには、正確に情報を伝達するケーブルや電源の確保、それを追い込む努力と使いこなし。 早道は、やはりアコリバを推薦します。 このアコリバの最大の特徴は、何を使用しても位相の狂いを生じない事。これは一番大切な事だと私は思います。 難しいがある意味簡単。 簡単にするには、色々な意味で自分を素直に認める事です。 オーディオの世界は、無駄で間違った情報の宝庫です。 その中から、正しい知識を得る事が不可欠です。 この掲示板は、アコリバアクセサリーを褒める場所では無く、正確な情報の発信基地で有る場所だと思います。 オーディオ初心者も古株も間違った知識は間違いだと認識し、共にオーディオの正確な知識を深めましょう。 |
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