掲示板トップページ

お知らせ

「長時間かけて書いたコメントが送信できなかった」等の送信エラーのご報告をいただいております。 こちらは一定時間が経過した段階で、タイムアウトと判断している為です。 掲示板のセキュリティ上、どうしてもタイムアウト時間を設定する必要がございます。 つきましては、メモ帳などで下書きいただく等でご対応いただければ幸いです。 今後とも当掲示板をよろしくお願いいたします。
メイン
   [00-02]オーディオ全般
     ソフトに学ぶ「質感」の違い
投稿するにはまず登録を

フラット表示 前のトピック | 次のトピック
投稿者 スレッド
管理人K
投稿日時: 2010/6/28 22:14
管理人
登録日: 2007/12/10
居住地:
投稿: 1905
Re: ソフトに学ぶ「質感」の違い
魚釣好人さん、こんばんわ。

ムローバのチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲は持っていなかったので、先日ベスト100シリーズの廉価版を入手して聴きました。

魚釣好人さんが仰る通り、確かに自然で質感が高いヴァイオリンですね。
ソロヴァイオリンもそうですが、オーケストラの質感も自然な質感と重厚さを感じました。
ヴァイオリンとオケの配置のバランスも良いと思います。
さすがに現代の優秀録音のような鮮度の高さや絶大な立体感はありませんが、この時代のフィリップスに共通する自然で穏やかな音色の中庸なバランスの好録音だと思いました。
フラット表示 前のトピック | 次のトピック

題名 投稿者 日時
   ソフトに学ぶ「質感」の違い 管理人K 2010/1/10 23:39
     肉声を感じる質感 趣55 2010/2/2 13:02
     Re: ソフトに学ぶ「質感」の違い 魚釣好人 2010/6/5 12:43
     » Re: ソフトに学ぶ「質感」の違い 管理人K 2010/6/28 22:14
         Re: ソフトに学ぶ「質感」の違い Plain 2010/7/10 13:55
           Re: ソフトに学ぶ「質感」の違い PAKA 2010/7/13 10:35
             Re: ソフトに学ぶ「質感」の違い Plain 2010/7/16 22:29
               Re: ソフトに学ぶ「質感」の違い PAKA 2010/7/17 18:37
     Re: ソフトに学ぶ「質感」の違い Yossy 2010/6/7 11:03

投稿するにはまず登録を
 

新しい登録ユーザ

ののさん 2023/6/23
johnl 2023/6/15
azumaro 2023/6/13
Nekominchi 2023/6/13
yamakei 2023/5/17
てっちゃん23 2023/5/17
夜な夜なミュージックライフ 2023/5/17
ケント 2023/5/1
bluemoon 2023/4/26
EBOSHI 2023/4/26

ログイン


ユーザー名:


パスワード:





パスワード紛失

オンライン状況

11 人のユーザが現在オンラインです。 (11 人のユーザが フォーラム を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 11

もっと...