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リポート2 | 投稿するにはまず登録を |
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| 投稿者 | スレッド |
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| ELPEAMAN | 投稿日時: 2010/6/21 20:50 |
一人前 ![]() ![]() 登録日: 2008/2/17 居住地: 投稿: 101 |
Re: リポート2 Harbeth導入後2カ月が経ちました。エイジングも進んだようで、導入時とはまた音が変わったのでレポートします。
昨日ケミさんがいらして、2人で聴きました。モノラル盤を中心に聴きました。Thorens124+SPU Monoですが、50〜60年代ジャズ・オリジナル盤をまず聴きました。Milt jackson/Statements(Impulse!)ではMiltのヴァイヴラフォンが立体感を持って、クリアーに響いてきました。また故Hank Jonesのピアノがバックでヴァイブをうまくサポートするように寄り添い、見事な空間を演出しました。またPaul Chambersのアルコの弦をこする音がリアルに響き、思わず唸ってしまいました。以前はこんな風には聞こえませんでした。 いくつかジャズを聴いたのち、ロックのシングル盤を聴きました。Pink Floyd/See Emily Play(UK Columbia)は凄まじいベースの音、めくるめくキーボードの音、そしてSyd Barrettのけだるいヴォーカル、こちらも立体感、さらに広がりのある音を体感できました。とどめはProcol Harum/Whiter Shade of Pale(UK Deram)!Gary Brookerの、目の前で歌ってくれているかのようなリアル感に脱帽しました。今まで使っていたOnkyo Monitor 2000にはない豊かな音場感、ふくよかさ、低音の豊かさが感じられます。Harbethに換えて大正解です。 相変わらず私の言葉による表現力は乏しいですが、伝わったでしょうか? |
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| 題名 | 投稿者 | 日時 |
|---|---|---|
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ELPEAMAN | 2010/4/22 21:46 |
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Plain | 2010/4/23 21:35 |
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ケミ | 2010/5/2 11:33 |
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ELPEAMAN | 2010/6/21 20:50 |
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ケミ | 2010/6/22 15:02 |
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ELPEAMAN | 2010/8/9 12:48 |
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管理人K | 2010/8/15 19:33 |
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ケミ | 2010/8/16 10:27 |
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ELPEAMAN | 2010/8/18 13:55 |
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ELPEAMAN | 2011/5/1 22:51 |
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