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【位相の不思議】 なぜ「川のせせらぎ」は心を癒すのか? | 投稿するにはまず登録を |
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| 投稿者 | スレッド |
|---|---|
| CableCar | 投稿日時: 2025/7/13 17:06 |
長老 ![]() ![]() 登録日: 2022/6/3 居住地: 投稿: 175 |
Re: 【位相の不思議】 なぜ「川のせせらぎ」は心を癒すのか? marron様、こんにちは。CableCar です。
私も、プリタンプのTAPE入出力にRES-RCA &とRET-RCAを導入しています。 音が良くなったことは理解できるのですが、「位相」が整っている状況とはどんなものなのか、よくわかっていません。 「位相」で検索してみると、「物理学で、振動や波動などの周期運動の過程でどの点にあるかを示す変数。正弦関数で表すときの角度に相当する部分の量。」と表示され、ますますわからなくなりました。 オーディオ雑誌などでは、「スピーカーの存在感がなくなり、目の前でオーケストラが演奏しているような感じ」と表現されたりしていますが、オーディオでそこまでの体験をしたことはありません。 RHR-21の説明には、「定在波の解消だけでなく、リスニングルーム内の不要反射や帯域の偏りを解消することが可能で、その結果、オーディオの再生音や位相特性が飛躍的に向上します。」と記載されています。 ステレオ録音は左右両方のスピーカーに本来再生されるべきではない付帯音が混じるのは避けられないので、そのあたりの余分な音波をRHR-21が解消し、スピーカーの存在感がなくなるのでしょうか? |
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