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実在感(SPC−1.0PA) | 投稿するにはまず登録を |
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| 投稿者 | スレッド |
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| gtbe | 投稿日時: 2010/12/7 22:11 |
新米 ![]() ![]() 登録日: 2009/12/24 居住地: 投稿: 3 |
Re: 実在感(SPC−1.0PA) みなさん、こんにちは。
Yossyさん、遅ればせながら返信ありがとうございます。遅筆ながら投稿続けたいと思っています。 さて、続報ですが、私が現在所有のスピーカーケーブルI(本体¥2,200-/m)の後継候補として雑誌などを参考に、「SPC―1.0PA」と、S (本体価格2.0m¥80,000)/ペア をお借りして、比較視聴してみました。 CDは、愛聞盤のエリックアレキサンダー「SUNDAY IN NEW YORK」です。 彼のCDはなぜか各楽器が分離せず、一塊に聞こえていたのですが、さすが、どちらのケーブルでも楽器は分離するようになりました。Iも気に入っていたのでしたが、やはりその差は大きかったです。 また、あくまでも個人的な感想ですが、 「SPC―1.0PA」は、S/N、分解能、空間の再現性などたいへん好ましく、色付けのない、その実在感はやはり圧倒的です。 S(電磁誘導を抑える高度な構造)も評価にたがわずすばらしい音です。が、「SPC―1.0PA」の音を聴くと、撚り線の材質や構造のグレードをどんなに上げてみても、単線という構造上の利点をもつ「SPC―1.0PA」の音には、到底到達しえない、その延長線上にはない、と思えるほどの、これ以上他のケーブルとの比較がいらないと納得させられるような体験でもありました。 また、「SPC―1.0PA」は、価格も若干高価ですが、実物を手にとって見ると、作りや質感もすばらしく、むしろこれは安いと思えます。 雑誌の評価などで迷っているなら、「無料貸し出しキャンペーン」を利用されるといいと思います。 後継機は、「SPC―1.0PA」に決めます。 |
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| 題名 | 投稿者 | 日時 |
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gtbe | 2010/6/7 0:16 |
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Yossy | 2010/6/7 12:00 |
| » |
gtbe | 2010/12/7 22:11 |
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管理人K | 2010/12/10 23:51 |
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gtbe | 2010/12/24 23:37 |
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管理人K | 2010/12/26 0:21 |
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