メイン [08-01. ルームチューニング]超低周波発生装置 RR-777
なんと表現すれば良いのだろうか?(1) | 投稿するにはまず登録を |
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| 投稿者 | スレッド |
|---|---|
| SS | 投稿日時: 2010/11/24 13:44 |
長老 ![]() ![]() 登録日: 2010/4/6 居住地: 投稿: 201 |
なんと表現すれば良いのだろうか?(2) 11月24日
皆様 S.S 御世話になります。 寒くなって来て、風邪も流行りそうなので、お身体に気をつけて冬を乗り切って下さい。 さてRR−77ですが、スタビさんのクリニックのあと気がついた事があり、お使いの皆様に参考になればと思って投稿致しました。 1:電源の取り方 電源タップ(アコリバ製は別と思いますが使った事が無いので解りません)から取らずに、壁コンセントから直接取って下さい。多分電源タップは電圧変動が起きやすいのではないかと思っています。 2:その壁コンセントには、コンセントベースを設置して下さい。出来ればアコリバさんのCB−1DBがベストですが、私も今は、O社のアルミ合金製です。 3:スイッチを入れてから約3時間経過してから本領発揮です。 切ると直ぐに音が寂しくなりますが、3時間以上付けっぱなしで使うと本当に音がほぐれます。(私の部屋では)休みの日は付けっぱなしにしています。 以上を実行すると、信じられない音場が表れます。私の場合はスタビさんのクリニックで1:が良くわかり、その後2:でさらに明確に、3:が前の晩電源をいれっぱなしで、朝4時頃に聴いて発見しました。音場が改善され、とにかくくっきり滑らかな音質に変化します。RIO−5なら、−イオン発生器なので理解出来るのですが、理由はわかりません。スタビさんの様に2台使用にすれば、もっと早い時間に本領を発揮するのかとも思いますが? 2:はともかく1:と3:は是非試して見て下さい。 これは、非常におもしろいアクセサリーです。 以上 |
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| 題名 | 投稿者 | 日時 |
|---|---|---|
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SS | 2010/11/9 13:56 |
| » |
SS | 2010/11/24 13:44 |
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スタビ | 2010/11/25 0:30 |
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ユーハル | 2010/11/26 0:22 |
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SS | 2010/11/27 14:13 |
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まっちゃん | 2011/2/27 10:22 |
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スタビ | 2011/2/28 20:19 |
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SS | 2011/3/1 18:45 |
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