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[Acoustic Revive USB-1.OSP-Triple(K: Al»E 処理)レビュー】シェアします! | 投稿するにはまず登録を |
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|---|---|
| スキャット | 投稿日時: 2026/9/5 21:01 |
長老 ![]() ![]() 登録日: 2020/12/11 居住地: 投稿: 557 |
[Acoustic Revive USB-1.OSP-Triple(K: Al»E 処理)レビュー】シェアします! 皆様こんにちは。
スキャットです。 USB-1.0SP-TripleC-FMのレビューをシェアさせていただきます! USB-1.0SP-TripleC渾身のレビューを戴きました。 弊社が意図する部分を完璧に聴き取って頂き、伝えたいことを全て代弁して頂き感謝申し上げます。 レビュー中に「ボーカルの息遣い」が自然と聴こえて来るとあります。 このボーカルの息遣いやウェットな質感や生声感が再現されることは「色気」に直結しますが、それはケーブルやアクセサリーが作り上げるものではなく、細かい情報の再現を阻害してるもの、つまり余計なノイズや歪みや付帯音が取り払われることで見えて(聴こえて)来るに過ぎません。 「色気」が出るから「色付け」をしているなどとおかしなことを発言する方もいますが、前途の通りケーブルやアクセサリーは音を作ることも、修正することも出来ません。 色気など魅力的な要素が再現されるようになったのであれば、それは音源そのものに記録された情報であって、ケーブルアクセサリーで阻害要因がなくなったことで音源に元々あったものが引き出されただけです。 逆に故意に音を変えるケーブルアクセサリーはノイズや歪み、付帯音を足す、特定の帯域を強調させることによって魅力的な再現に繋がる微細な情報をマスキングしてしまいます。 人の生声はボカロではありませんし、ボカロが人の生声になることもありません。 人工的な着色で自然な音色や質感は不可能です。 今回のレビューが素晴らしいのは比較空気録音まで上げられていることです。 x.com/emmavestaaudio… レビュー内容の信憑性の高さはこちらの比較空気録音にてご確認頂けますのでぜひご覧になられて下さい。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
| あじなめろう | 投稿日時: 2026/9/5 23:56 |
長老 ![]() ![]() 登録日: 2022/7/4 居住地: 投稿: 1241 |
Re: [Acoustic Revive USB-1.OSP-Triple(K: Al»E 処理)レビュー】シェアします! スキャットさん、皆さん、こんばんは!
またもタイムリーに素晴らしいレビューをシェアいただき、同じユーザーとして嬉しいです。 この方の文章の素晴らしさの理由は、真剣に音と音楽に対峙した時に感じられたことを そのままの素直で虚飾が無く大袈裟さも無い 真正直さにあると思います。 きっとお人柄もそうなのでしょう。 僕もACOUSTIC REVIVEにまつわる投稿人として勉強になるし刺激になります。 (以下転載) 何かを強調して「良くした」と感じさせるのではなく、ソースに入っているものをできるだけ邪魔せずに通す。 その結果として現れる、ボーカルの透明感、高域の抜け、音場の見通し。 これがUSB-1.0SP-TripleC(K)の魅力なのだと思う。 (転載以上) USB-1.0SP-TripleCに限らずACOUSTIC REVIVEを僕が大好きな理由が全てこの方のこの文に巧みに正確に記されています。 本当に“何かを強調して「良くした」と感じさせる”ケーブルやオーディオアクセサリーに苦しみ呆れ諦めかける中で、たった一つの救いであったのがACOUSTIC REVIVE。 “何かを強調”することは実に簡単なことで、その強調や色付けとやらにダマされ、音楽のありのままの姿を見失う危うさを僕自身も未だに持っています。 この危うさを常に意識することが「己と己の音を客観視する」ことだと思います。 そして、この方のように僕も常に客観的で正確なレビューを心掛けたいとも思います。 |
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