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Harry | 投稿日時: 2021/11/15 14:08 |
長老 ![]() ![]() 登録日: 2012/8/6 居住地: 投稿: 158 |
スピーカーのアース端子にRGC-24Kを導入しました RGC-24Kの新規導入と RGC-24(PCOCC-A)からRGC-24Kへのバージョンアップをしていただきました。
フォノイコ とターンテーブルの電源ユニット、アンプのRCA、スピーカーのアース端子に接続しました。 もともと、RGC-24(PCOCC-A)をフォノイコ とターンテーブルの電源ユニットに使用していましたが、RGC-24Kは全く別物と認識しました。 まず、フォノイコ とターンテーブルの電源ユニットに接続して、差を確認し、それから、アンプ、次にスピーカーのアンプ端子と1つずつ効果を確認していきました。 S/Nが向上し、とても静寂です。 シンと静まった静寂から楽器の音が現れる、その静と動の対比、音の瞬発力が素晴らしいです。 音が引き締まりました。 高音と低音が伸びます。 重心が低くなりました。 響きがより豊かになりました。 RGC-24Kが増えるに従い、上記の効果がどんどん増えていきました。 今回初めて、スピーカーのアース端子にRGC-24Kを導入したのですが、ネットではスピーカーのアース端子をアースケーブルでアンプに接続した場合、効果が有ると言う人と無いという人がいて、悩みました。 Kさんに相談したところ、アンプの電位が高い場合や質の悪いアースケーブルを使った場合は当然逆効果になるとのことで、RGC-24Kを使う場合は確実に効果が発揮されるとアドバイスいただき、導入したところ、Kさんのおっしゃるとおり、上記に記載したような大きな効果がありました。 もう、後戻りはできないですね。 RGC-24(PCOCC-A)やRGC-24TripleCをお持ちの方は是非、バージョンアップをご検討いただけたらと思います。 |
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