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   [04-04. アンダーボード]ヒッコリーアンダーボード RHB-20
     究極のボード誕生
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投稿者 スレッド
RANZAN
投稿日時: 2019/2/25 13:26
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2213
Re: 究極のボード誕生

皆さん
  こんにちは。

このRHB-20は既に各機器に使用済みで、高品質効果を発揮してくれているヒッコリーボードは、比較的薄型で
帯域でのバランスがよく、その音は自然でリアルな質感があり、生々しい躍動感も特徴で魅力です。

取り回しがし易いこのサイズは既存のラックにも使用できることも便利で、様々なオーディオ環境に対応できると
ころも嬉しい限りです。
まして、現在使用しているSPボード用(アンダボードYST-64)の天板をバーチ合板から、特注の同サイズでの
ヒッコリーボードに乗せ換え、中の充填材(ポリプロピレン)を天然水晶クオーツに交換してみて感じるのは、
それは圧倒的に濁りのない再現性へとクオリティUPさせてくれたことでした。
使用して感じるのは、まず音に厚みが生み出され有機的な密度感と、雄大な低域感や音の厚みが増大され、S/Nが
より向上して静けさを実感させ、今まで膨らみすぎていた低域が弾力性の高い引き締めを実現してくれたことです。

ヴォーカルは実にクリアであり、ハスキー性を遺憾なく発揮してくれるのもで質感も滑らかで、落ち着きのある
リアルな立体感を実感できるのです。
ビッグバンド・ジャズに至っては、その華やかさとはじけ飛ぶさまには魅了されんばかりの勢いに感化されて
いくのです。
パーカッションやギターやピアノ、トランペットのグラデーションも細やかで、よりダイナミックな表現力で、
一回りも二回りも広大な音場空間を紡ぎ出してくれるのです。

天然素材でのヒッコリーボード、固有音やクセが乗らないところもRHB-20の魅力でもあり、オーディオの強い味方
でもあるのです。



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