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投稿者 スレッド
RANZAN
投稿日時: 2014/1/1 15:15
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2316
Re: 究極ハイエンドオーディオ!!

皆さん 明けましておめでとうございます。

2014年の幕開けに相応しく、ハイエンドオーディオの新たな道を切り開いてくれるであろう、ESOTERICのGrandiosoシリーズは、モノラルパワーアンプ(M1)、モノラルDAコンバーター(D1)、SACDトランスポート(P1)の、その超弩級ともいうべき布陣で勢ぞろいしたのです。
最新情報において、その存在感とパフォーンスを強く感じるものです。
パワーアンプM1においては、ダンピングファクター1000という高能率は、どのSPをもねじ伏せる能力は、駆動力においてもおそらく抜群でしょう。
CDトランスポートP1,DAコンバータD1では、36bitD/Aプロセッシングの至高で究極な新技術は、デジタルソースを最大限にクリアで滑らかな質感と高解像度で再現してくれるでしょう。
あらゆるジャンルの音楽にも対応してくれるであろう、そのラグジュアリーな音質は、いっそう高峰なる音に更に磨きをかけてくれることでしょう。

さすがその名が示す通り、一切の妥協を許さないピュアオーディオ志向の強い、革新的な最新テクノロジーとその存在感は、ハイエンド・オーディオファイルを虜にすること間違いものと思うところです。



RANZAN
投稿日時: 2014/7/2 12:09
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2316
Re: 究極ハイエンドオーディオ!!

ハイエンドオーディオ最新技術の進化は目を見張るものがあるようです。

国産高級アンプメーカーA社の最高級アナログ・プリアンプC-3800にしても、同社が培ってきたプリアンプのノウハウを集大成し、飽くなき挑戦を続けてきた次世代への自信作でもあったのです。

プリアンプの次世代レファレンス機を先導するC-3800も、発売後早や4年が経過したのです。
ここは何の情報も得ず、これはあくまでも自身の勝手な臆測ですが、ここはA社のことだけにC-3800のAAVA2回路平衡駆動をより進化させ、持てる技術を最大限に発揮した新しいリファレンス機となるであろう、より優れたプリアンプの技術開発が進んでいることと予測するのです。
その登場は1,2年後か! いや! 早ければ今年の秋ごろにデビューの予感がするのです。

マイナチェンジだとしたら その品番もC-3810ではないだろうか!とも・・・


RANZAN
投稿日時: 2015/3/8 19:06
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2316
Re: 究極ハイエンドオーディオ!!
皆さん
  こんにちは。

国産高級アンプで有名なA社からAB級動作モノラルアンプ「M-6200」を4月から新発売するとのことです。
よりダイナミックレンジ、躍動感、力感のあるAB級アンプはハイエンド・パワーアンプを愛するリスナーにとって嬉しいニュースです。
これは従来からのモノラルパワーアンプM-6000に代わる後継機であろうと推定されるのです。
その性能も先のA級モノラルアンプA-200の電源部にも採用されているアルミ鋳物ケースに収納された高能率大型トロイダス・トタンス、大容量フィルター・コンデンサー2個などから構成されていて、ケミコンもA-200に搭載したものと同様の新構造を採用して、1Ωのインピーダンスで1,200Wの出力を達成しているということです。
また、M-6000がパワーMOS FETを用いていたのに対し、M6200ではバイポールトランジスターを新採用しているとことです。

入力はRCA及びXLRを搭載し、バランス入力端子の位相切り替えスイッチも備えていて、スピーカー端子はYラグやバナナプラグも仕様できる超大型タイプを採用して、従来モデルのM-6000はスピーカー端子は1組だったのが、M-6200では2組を搭載することで、バイワイヤー接続にも対応しているようです。

ダンピングファクターはM-6000の2倍の「1000」というこの効率も申し分ないもので、さすが超弩級AB級パワーで「グゥ〜ンと腰を据えた押し出し感が凄い!」ということです。

またどのようなスピーカーであろうとも、朗々と駆動する余裕をも併せ持った能力も心強いことでしょう。

これからの導入検討機種最有力候補に挙げられる優秀品です。


RANZAN
投稿日時: 2016/9/14 11:18
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2316
これぞ まさに 究極ハイエンド SP!!

皆さん
  こんにちは。

802 D3発売当初から噂のあった、800 D3シリーズの頂点を極めるフラッグシップ機、
「800 D3」がいよいよ11月の発売が明らかになったようです。

その情報での写真を見るかぎり、新しい800 D3は弟分の802 D3よりは横幅が少し大きい
感じですが、高さは同じで、その大きさ、重量等はそんなに格差はないようです。

ですが、開発エンジニアの話ではその性能において「低域から中音域にかけて比較して
みると飛躍的に音質が向上している」とし、また「スピーカーの存在が消えるような
自然な音」とも評していることからして、これは当社の技術を結集して威信をかけた
弩級クラスのハイエンドSPであることから、その音を聴くことが今から楽しみでも
あるのです。

設置条件からいっても、前モデルのあのどでかい様相からは想像のつかないSPであり、、
ニュー800 D3は設置において場所も取らず導入しやすく、高い次元で再現する音質に
おいても断然魅力あるハイエンドSPだと判断できるのです。

ここは「どんな素晴らしいサウンドを再現してくれことか!」期待感が高まるところです。




RANZAN
投稿日時: 2016/12/10 15:52
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2316
Re: これぞ まさに 究極ハイエンド SP!!

皆さん
  こんにちは。

最新 Phile- Web 情報によると、Wilson Audioが超ハイエンドモデル大型フロア
スタンディングスピーカー、4ウェイ5ドライバーシステ「ALEXX」 1,750万円(ペア)を
発売するということです。

まさに、その内容は一般的な「MTM(ミッドレンジ、トゥイーター、
ミッドレンジ)ドライバー構成よりもはるかに洗練され、複雑だとする
同社独自のMTM構成を、更にリファインしたということです。
ミッドレンジに、フラグシップ機「Alexandria XLF」に採用されている
7インチ・ドライバーと、「Sabrina」の開発から生まれた最新ユニットの
5,75インチ・ドライバーを搭載。その2つのドライバーそれぞれのハウジング
を最適化した。これにより「スピード、明瞭感、重量感など、音のリアリティに
重要な中域の完全なる表現力を実現」したとしている。

現在進行中の“新WAMM”プロジェクトのために開発された技術を共有し、
新開発した10,5インチと12,5インチのウーファーを搭載。高精度な時間領域
統合を行えるよう配慮して傾斜させたバッフルに両ユニットを取り付けている。

低域エンクロージャーには、こちらも「Alexandria XLF」に採用されているXLF
(クロスロードフロー)ポートシステムを搭載。バスレフ・ポートの開口部を
ユーザーがスピーカーの前面または背面のいずれかに設定でき、その部屋に応じ
た低域パフォーマンスを最適化することができる。ということです。

性能感度は91㏈@1W/1m@1kHz、公称インピダンス4Ω(最低:1,5Ω@2,850Hz)
周波数特性(+/−3㏈)は20Hz〜31kHzで、推奨アンプ最小出力50W/channel。
外形寸法40,01W×158,23H×68,01Dcm 重量 205,02キログラム(1台)

常にハイエンドスピーカーのトップレベルとしての地位を築き上げ、現在のリファレンス的
スピーカーとして君臨してきたことは、絶唱してやまないもので文句のないものといえるでしょう。



RANZAN
投稿日時: 2018/6/6 13:34
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2316
まさに 弩級 ハイエンド SP!!
皆さん
  こんにちは。

聴けば オペラ&クラシック音楽でのコンサートホールの雰囲気は最高でしょう!!

Audio最新情報によると、Sonus faber(ソナス・ファベール)が2012年に発売したハイエンド・スピーカー「AIDA アイーダ」
の後継機種を新たに登場させたということです。

初代AIDAで採用したバスレフ・ポートチューニングシステム「ステルス・リフレックス」を進化させた
バスレフシステムを搭載で、低音域の拡張、バスレフダクトから発生する余分なスプリアス振動を排除することによる
ノイズの極小化を実現するという特許技術「ステルス・ウルトラフレックス」を採用したということです。 

キャビネット本体の素材には、マホガニーに似た風合いの広葉樹「オクメ(Aucoumea)」材を採用。サイドパネルの仕上げは
ウォールナット材を使用した「Red」、ウェンゲ材を使用した「Wenge」の2種類を用意し、いずれも職人の手によるハイグロス・
ラッカー仕上げを施しているというのです。
トゥイーターやサブウーファーの音量を3段階で調整可能。後述するサウンド・シェイパーは4段階で調整可能というのです。
スピーカーターミナルは、バナナプラグ対応のトライワイヤリング方式となる。再生周波数帯域は、18Hz〜35kHz、能率は92dB、
定格インピーダンスは4Ω。外形寸法は482W×1725H×780Dmm、質量は165kgと、まさに「ハイエンド」という言葉がぴったりで、
とてつもない弩級クラスSPでしょう。



RANZAN
投稿日時: 2019/7/15 17:37
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2316
ハイエンド CD/SACDPR !

皆さん
  こんにちは。

この音を聴いた瞬間、思わずオーディオ心を熱くしてくれたのです。

ハイエンドで高品位なパフォーマンスを有するGrandioso K1を聴いたのです。
ジャズの表現力は素晴らしく、コントラバスのドライブ感、シンバルの打音は鮮明そのもので、立ち上がりの
スピード感と立下りの素直さを実感することができ、非常に魅力的で質感のある高音質が生み出されてくるのです。

音の実体感や奥行きがはっきりと表現され、ピアノは一音一音の粒立ちときめが細かく、低音の沈み込みも
グゥーンと重心が低くなり分解能も高いのです。
特にウッドベースは余分な響きを引きずらなく、音がスーッと減衰しリズムの切れの良さが際立つのです。
ジャズのいきなりガツーンとくる勢いは、軽快な生命力を感じさせ、ベースやドラムスの滲みのない
質感と正確なピッチが印象的で、ドラムのアタック音は中高域のハリのある音質のバランスが、絶妙な
味を奏でてくるのです。
各楽器の再現性は見事であり、このK1 はセパレート方式の内容を1シャーシーに収めた、世界最高水準の
オリジナル・ドライブメカニズムを搭載することで、現時点において十分すぎる高い再現性能力を有し、分解能
の高いスケール感、音の色彩感の表現力も素晴らしく、高次元で優秀なCDPであることは間違いないようです。

このハイエンドで至高な音質は、試聴した時からいつまでも脳裏に焼きついて離れないでいるのです。
まして、フェースからしてその佇まいにおいても、ドッシリと安定した高級感があり独創的でセンスのいい
ゴージャス感極まりないCD/SACDPRだと感じたのです。
そのことから検証していくと、ここはK1の音のよさは抜群であり、更に予算が許せばD/Aコンバーターの
追加によって、よりいっそう満足感も高まってくるというものです。

オーディオに長く情熱を注ぎ込んできたからこそ、後悔しない新風を吹き込んでくれるであろう選択となると、
K1を所有する喜びを倍増させ、その心を掻き立てくれることが大きいと思うのです。

それはジャズに限らず、クラシック等どの音楽ジャンルをも忠実に再現してくれるもので、そうなるといっそう
心地よいサウンドをリスニングルームに、新風を吹き込み続けてくれると羨望するのです。



RANZAN
投稿日時: 2019/8/30 12:58
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2316
ハイエンド アナログプレーヤー !!

皆さん
  こんにちは。

見ていても非常にきれいな仕上げの究極で、ハイエンドなアナログプレーヤーといえるものです。
VPI Industries Inc のフラッグシップ機 HR-Xは、50mmのアクリルプラッターを使用し、アルミを
サンドイッチした3重構造のキャビネットからして豪華そのもので、低域の厚みや温かみにも
考慮した設計であると感じられるのです。

また独自のエアサスを搭載したステンレス製ハウジングで、制振技術と剛性構造は無類のアナログ派
クラフトマンシップといっていいでしょう。

ディスクに潜在するあらゆる音楽情報を、感動の時となってリスニングルームに解き放してくれること
間違いないでしょう。



RANZAN
投稿日時: 2019/10/2 12:50
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2316
究極・ハイエンドオーディオ

皆さん
  こんにちは。

まさに世界最高峰といっていいでしょう。
E社技術のノウハウを結集して完成させたという、新たなハイエンドSACD/CDトランスポート (P1X) 及び
モノラルD/Aコンバーター (D1X) は、それぞれ4筐体から構成させた、見るからに威風堂々としたもので、
画期的な新技術と高いこだわりを持って投入し、質の高い音楽再生のためのデジタルソースシステムの新時代に
相応しい、ハイエンドシステムといって過言でないでしょう。

2003年にスーパオーディオCD対応トランスポート・メカニズム「VRDS-NEO」を登場させてから16年ですが、
音質に悪影響を及ぼすあらゆる振動を極限まで減衰させたE社の技術は非常に高い技術水準にあったのです。
それは、普通のデジタル伝送と異なり、送り手側での信号変調と受け手側での復調のプロセスを必要とせず、
DAC側のデジタル処理負荷を大幅に軽減することで、非常にピュアで理想的なデジタル伝送が可能としたのです。
P1Xは、フラッグシップモデル伝統の本体と電源部を分離した2シャーシ構成を採用し、振動の原因となる電源部を
別ユニット化することで、更に静粛なディスク読み取りと高音質なサウンドを実現させたのです。
更に、(サーボ回路、ドライブメカ駆動回路、デジタル出力回路、クロック回路)の電源ユニットは4つの独立した
トロイダル電源トランスを搭載で、パワフルな電源部を構成供給することで、瑞々しいエネルギー感と開放感溢れる
サウンドを獲得し、あらゆるバランスに優れ、伸びやかで開放感のあるサウンドと更なる高音質に磨きをかけているのです。

また、それを一体化させたトランスポート(K1X)は、P1X/D1Xで培った技術を導入し、またGrandiosoシリーズに
相応しい、最も静かでエレガント、VRDSテクノロジーを継承して、音楽のエネルギーを余さず、ピュアに力強く
開放感溢れるポテンシャルなサウンドを引き出してくれるでしょう。




RANZAN
投稿日時: 2019/10/10 13:30
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2316
Re: 究極・ハイエンドオーディオ

皆さん
  こんにちは。

現在のところ世界最高峰といっていいでしょう。

E社技術のノウハウを結集して完成させたという、新たなハイエンドSACD/CDトランスポート (P1X) 及び
モノラルD/Aコンバーター (D1X) は、それぞれ4筐体から構成させた、見るからに威風堂々としたもので、
画期的な新技術と高いこだわりを持って投入し、質の高い音楽再生のためのデジタルソースシステムの新時代に
相応しい、まさに究極のハイエンドシステムといっていいでしょう。

2003年にスーパオーディオCD対応トランスポート・メカニズム「VRDS-NEO」を登場させてから16年ですが、
音質に悪影響を及ぼすあらゆる振動を極限まで減衰させたE社の技術は非常に高い技術水準にあったのです。
それは、普通のデジタル伝送と異なり、送り手側での信号変調と受け手側での復調のプロセスを必要とせず、
DAC側のデジタル処理負荷を大幅に軽減することで、非常にピュアで理想的なデジタル伝送が可能としたのです。
P1Xは、フラッグシップモデル伝統の本体と電源部を分離した2シャーシ構成を採用し、振動の原因となる電源部を
別ユニット化することで、更に静粛なディスク読み取りと高音質なサウンドを実現させたのです。
更に、(サーボ回路、ドライブメカ駆動回路、デジタル出力回路、クロック回路)の電源ユニットは4つの独立した
トロイダル電源トランスを搭載で、パワフルな電源部を構成供給することで、瑞々しいエネルギー感と開放感溢れる
サウンドを獲得し、あらゆるバランスに優れ、伸びやかで開放感のあるサウンドと更なる高音質に磨きをかけているのです。

また、それを一体化させたトランスポート(K1X)は、P1X/D1Xで培った技術を導入し、またGrandiosoシリーズに
相応しい、最も静かでエレガント、VRDSテクノロジーを継承して、音楽のエネルギーを余さず、ピュアに力強く
開放感溢れるポテンシャルなサウンドを引き出してくれるでしょう。



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