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投稿者 スレッド
RANZAN
投稿日時: 2017/2/6 15:39
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2333
Re: この熱きプレイ!

皆さん
  こんにちは。

昨年からの気象の予報通り、今年の冬は次から次へと寒気が南下して
例年にない厳しい寒さが続いています。

今年の冬のこの寒さに負けないよう、身体が温かくなる音楽を聴いて心から
温もりを貰いましょう。

暦の上では2月4日は「立春」ですが、立春とは名ばかりで2月9日頃には
寒気が日本列島に南下し、またまた雪の予報が出ているようです。

こういう時期こそ情熱的な南国のリズムに酔いしれ、ラテン系ジャズ音楽の
ガッツ溢れるプレイを聴いて、この寒さを吹き飛ばしたいものです。
それは「RHYTHMS OF THE SOUTH EDMUND ROS AND HIS ORCHESTRA」です。
マンボからチャ・チャ・チャ・、ルンバ、ボレロ、メレンゲ、サンバ等、あらゆる
ラテンメロディを網羅した、聴いた途端思わず楽しく心身が温かくなるサックスと
ブラスセッション演奏は、豪華で鮮やかなアルバムです。



RANZAN
投稿日時: 2017/8/10 15:53
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2333
この爽やかな歌声!

皆さん
  こんにちは。

ジャズとボサノヴァを上手くブレンドした歌唱法、また弾むように紡いでいくメロディにも鮮度の新しさを
感じるのです。

サンバのリズムが軽快なボサノヴァで最近なじみ深いのは、ブラジル・サンパウロ生まれの日本人ボサノヴァ
歌手“小野リサ”のハスキーで気だるく、そこにテンポのある歌唱力は心に響き、艶があるピュアーな
ボッサの爽やかなリズムに、思わず暑さも忘れ魅了されてしまうのです。

「イパネバの娘」「ムーンライト・セレナーデ」「A列車で行こう」といったボーカルは、声の温もり感や
見事な発声を生々しく魅力的に伝えているのです。
ジャズ・スタンダードを主体に歌い上げ、パーカッション、ホーンを交えた音像は左右に広げられ、
効果的にボーカル包み込んでいくところが魅力でもあるのです。ギターのキレもよく、より繊細で音の
純度も高いのです。
彼女のその歌声が心地よい響きによって、この時期のマッチしたボサノヴァ&ジャズをミックスさせて
いるのです。

オーディオ的にもリスニングするシステムからのエネルギー感あふれるサウンドを運んできてくれる
のです。
スピーカーB&Wの端正なスケール感は、身を震わせながらのポップな音づくりは、純度も高く繊細な
響きで、この歌声と演奏を見事に盛り上げ聴かせてくれるのです。



RANZAN
投稿日時: 2017/12/1 17:13
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2333
ジャズの情熱的サウンド!

皆さん
  こんにちは。

いよいよ12月、街のイルミネーション、クリスマスソングと慌ただしい師走です。
また、寒さも一段と加わります。
こういう時こそ、熱いジャズを聴くことで、この冬は活気あふれる元気さで乗り越えたい
ものです。

ジャズの燃えるように情熱的な音質へ染め上げていくには、各楽器が持つ個性を浮かび上がらせ、
ピアノ、ベース、ドラムス、トランペットの一体化され活気ある素晴らしい演奏と、オーディオ的
にも最適な高域の繊細感と、濁りのない分厚い低域感で奏でられていくところが断然魅力なのです。
また、ピアノの中・高域感は明るくしなやかで、音にきりっとした強い芯があり、豊かで美しい艶と、
ダイナミックな響きを聴かせてくれるところにも魅力を感じるのです。
ドラムスでのシンバルのスネアも、S/Nが高く繊細感を伴った豊かな表現力と、優雅で透明感の高い
音質再現性を呈してくることです。

この熱きジャズ・クインテットにおいて、腰の据わった躍動感たっぷりで、ジャズの軽快なリズムと
力強く豊かに紡いでいくスイング感には思わず“素晴らしい!”の一言が、曲全体を評価している感が
してくるのです。
もちろん音楽をオーディオ的に聴くリスナーにとって、その一音一音から発せられる気配というか、
意気込みが身近に感じられ、肝要の音質においてもかなり熱が入っていて、そのサウンドは左から
センターへ、ドラムスも中央から少し振り分けられたところが、手にとるように聴き取れるところが
素晴らしいと感じるのです

その感性豊かな躍動感溢れるサウンドは、オーディオ的にいっても抜群であり、何時も期待感が高まる
ことから、ジャズの熱く燃え盛るような表現力は、absolute-FMシリーズを用いることで、いっそう深みを
増していくことで、情熱的サウンドへ染め上げる未知の世界へ誘惑されていくのです。



RANZAN
投稿日時: 2018/1/2 15:03
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2333
燃えるようなジャズサウンド!

皆さん
 本年もよろしくお願い申し上げます。

その効果が功を奏したのか、思わず熱くなるジャズサウンドの出現でした。

昨年末、再調整したオーディオシステムと、またアコリバアクセサリー群は、その長い経験と研究、
アイデア及び高度な技術力で培われたアイテムばかりであり、その解像度の優秀性能は
ずば抜けた能力をも垣間見た感がしたのです。

例えばピアノ・トリオでのヴォーカルにおいて、ピアノ曲の一音が発せられた瞬間、その音は分厚く
ダイナミックで自然な響きとSN比が高く、それでいてハイスピード感が増してくるのです。
音の骨格を広めながら明確な音像と、その躍動感は立ち上がりも速く、骨太な迫力が実に生き生きとして
素晴らしいと感じるのです。
各楽器のガッシリした骨格の整った図太い低音と、目の前に出現するボーカルのガッツで溢れんばかりの
透明感が素晴しいと感じる瞬間です。
その音色の豊かで解像力に優れた明るい高音、そしてハイレベルでオーディオ的な忠実度と驚異的な音像定位
には聴いていても惚れ惚れするばかりです。
リアリティなフォーカスは鮮明で見通しが素晴しいのです。艶のある表現力には思わずドキッと
するくらい見事なもので、その肉声を思わせるナチュラルな描写はまさに圧巻でした。

全く不要な響きが消え去り見事に音像は中央に定位し、繊細な語りかけで歌っている表情が見て取れるようです。
そのシーンに思わず身を乗り出したくなるこの情感は、今まで到底味わうことのできない心癒されるもので、
その音に思わずうっとりさせられじっと聴き入ってしまうくらい、その迫力と直に伝わる音圧の凄さと、
よく引き締ま力感が実に素晴しいと、思わず感じづにはおれない心躍るものでした。
その音に煩ささ(棘)が無く静寂感のみが漂い、ダイナミック、躍動感、力感のみが増し、心地よい音楽を
長時間聴いていても「聴き疲れしない!」という事が、リスナーにとって一番大切なことだと感じるものでした。
低域が強力で腰の強いダイナミック感、ダンピングを効かせた躍動感と、ベースの胴鳴りも見事で実にエネル
ギーが豊かに放出されてくるのです。

クインテットでは透明度の高い音像と力強いその再現性は、まさにジャズでの各ミュージシャンの表情が
眼前に浮かび上がってくるようで、各楽器での低い音はより深く沈み込み、力感、量感、切れ込みも抜群で、
トランペットもより鮮度の高い能力を発揮してくれたと感激し、好印象を抱かせるものでした。
これはシステム全体として総合的に能力を発揮した感が強く印象を持つもので、これだけ高循環してく
れている現状を考えると、何時も燃える
ようなジャズサウンドを堪能させてくれるには、システム整備は周期的に実施することが肝要だと心したのです。



RANZAN
投稿日時: 2018/6/15 17:26
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2333
Re: 燃えるようなジャズサウンド!

皆さん
  こんにちは。

ジャズを聴くときはオーディオ的に常に燃えるような表現力を要求し続けているのです。

2011年のジャズ・アルバム「 クレセント/ピーター・ローゼンタール 」を聴いたのです。

このデンマークの新鋭ジャズ・ピアニストのピーター・ローゼンタールの演奏を聴くと、まさに躍動感が
みなぎり絶妙なアレンジによって、また熱く心地よいスムーズな各メロディには、ジャズが持つ何ともいえない
哀愁さえも漂わせピアノに魅せられるのです。
ピーター・ローゼンタールのこの厚く深い響きのピアノにはロマンティックな歌心があり、そこにいきなり
ベースの朗々とした骨太な感触での演奏といい、シンバルは繊細な響きで、より透明感が増してくるこの爽快感は
見事といっていいでしょう。

優雅で軽やかなピアノとモーテン・ルンドのドラムスは、そのテクニックでのドラム捌きとコンビネーションの
よさと、シンバルの透明感は実にローゼンタールとのコンビネーションを、十二分に知りつくしているようで、
かなり気合が入る燃えるような熱き好演は、さらにシンバルの弾け飛ぶすばらしいドラムスと相まって、そのセンス
のよさとアイデアが随所に光っているようで、聴き方も一段と手に力感がこもるのです。

ピアノ、ベース、ドラムスのボリューム感タップリに弾ける演奏は見事で、その心地よいスイング感に、しばし贅沢な
響きに酔いしれるのです。
ローゼンタールの心地よいピアノは新鮮であり、よくアレンジされた曲はまさにリスナーに好感を抱かせるもので、
その至高ともいえる素晴らしい音に彩られながらしばし酔いしれ、その優雅さの中にも豪華な音が加味され、粒立ち
抜群の太いピアノが力強く浮かび上がるのです。

このリズム感の流れに熱くなり、その美しさにしばし呆然と聴き入るばかりか、オーディオリスナーであれば忘れる
ことのできない、JAZZの燃えるような情景が感じられた圧巻な一枚です。



RANZAN
投稿日時: 2018/7/4 22:17
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2333
Re: 燃えるようなジャズサウンド!


皆さん 
  こんばんは。

まさに燃えるようなジャズ・サウンドです。

「ヴォイス/・フィーチャリング・アンソニー・ジャクソン&サイモン・フィリップス」

これは、日本のジャズ・ピアニスト上原ひとみ ザ・トリオ・プロジェクトでの7年前の録音ですが、
この最強のメンバーを迎えてのピアノ・トリオは、そのグルーヴ感と息のあったトリオで奏でていく
ところにもガッツがあり、それは現代感覚にもピタリと合っているようで、上原ひろみのピアノ・ソロ
は感情のうねりを音に込めて、何時も聴く人に活力と若さを与えてくれているのです。

燃えるように情熱を込めて奏でていくピアノは、躍動感たっぷりで密度の高いサウンドは最高です。



RANZAN
投稿日時: 2018/7/22 15:52
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2333
Re: 燃えるようなジャズサウンド!

皆さん
  こんにちは。

燃えるようなジャズサウンドとは、まさにこのことでしょう。

最初からガツ〜ンと来るジャズ・ピアノ「パセオ/ゴンサロ・ルバルカバ」盤での、ピアノの重心が高くスネアの
抜けの良さ、エレキベースとピアノの絡み具合が実に緊密で、サックスも含めて各楽器の音像がシャープに再現され
ながら、中央のピアノのスケール感やタッチを鮮やかに再現されていくのです。

このスリリングな展開をもって、そのテンションの高さがリスナーに直接伝わってくる、迫力ある躍動感は音圧を
下げても楽器の実体感が失われたり、音色が変化することがないのです。
まして、ピアノの重心が下がり、中低域の充実感がストレートに発揮され、アルトサックスとの重なり合いでの
音色の絶妙なハーモニーも落ち着きと柔らかさが奇麗に、そして大らかで官能的な美しさを醸し出しているのです。




RANZAN
投稿日時: 2019/3/16 17:07
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2333
ガッツあるプレイ!

皆さん
  こんにちは。

ガッツあるジャズは即興演奏を楽しむのも一つであり、そのアドリブへの展開でのスリリングさもワクワクさせて
くれるのです。

ピアノ・トリオが好きなので、そのメインはピアノですが、ベースとドラムスがベーシックなリズムを刻んで、
そのグルーヴ感に乗って快適なフレーズを作っていき、そこにサックスが加わればカルテットになるところが、
またジャズを聴く楽しさを倍増させてくれるのです。

その演奏では小さなジャズ・クラブの雰囲気がとても良く素敵で好みでもあるのです。
サックス、ピアノ、ドラムス、ベースが存在して、クリアで虹のようなリヴァーブ感が立体的に配置位置が確認
できるのも快適なシーンと思えるのです。

オーディオ的に聴くジャズの音はエネルギーのあるダイナミックで、ひとつ芯の通ったガッツのある美しい
SACDの音というより、少し荒々しいアナログ的サウンドが好みでもあるのです。

まさに、これこそジャズを聴く心をワクワクさせてくれるのです。



RANZAN
投稿日時: 2019/4/1 13:30
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2333
Re: ガッツあるプレイ!

皆さん
  こんにちは。

平成に替る新元号が発表され「 令和 」と決定されました。

お気に入りピアノ・トリオアルバム「EASY WALKER/LARRY FULLER TRIO」は必聴オーディオレファレンスチェックには
無くてはならない一枚でもあり、その音質の優秀さにおいても名盤として誇りとしているのです。

この盤ではXRCD盤とハイブリッドSACD盤が存在することから、この2枚の所有は欠かせないのです。
そのオーディオの音質を診断するには格好のリファレンス盤です。

ところが、SACD盤が当然優秀と思っていたのが、悩ましいことに今まではどちらかといえば、音質が気に入ったXRCD盤ばかりでの試聴が
多かったのです。

そこで長年経ったこの二枚を改めて試聴し直してみて判明したことです。

前述のとおりどちらかというと、最初聴いた先入観からいって、何故かXRCD盤の方が音質的に好みであり、お気に入りでした。
この盤のいいところは、最初から音の飛び出しの勢いに活気があり、ガッシリとしたダイナミックで分解能にも優れているところに魅力があり、
SACDよりすっきりした音の鮮度といい素晴らしいリファレンスCDだという思いの感動でした。

経年して、機器、アクセサリー、電源関係等の更新で、おそらく最近その音質のも変化が生じているのでは! と予測していたのです。

現在のシステムで今まで敬遠していたSACD盤を聴き直してみると、ここにきてSACDの音質の良さを誤解していたことに遅ればせ
ながら後悔しているのです。
まず、最初に気づかされたのはSACD盤はXRCD盤に比べてかなり底音圧だと判断できるものです。
当初は、そんなに音圧が低いとは感じていなかったこともあり、音質もSACD盤にしては「もやぁ〜」と感があるようには思いつつ、
プリアンプのボリュームも双方大体同等の音圧で聴いていたのです。
ところが、プリアンプをC-2810からC-2820に替えたことで、随分とその音質の変化も激変するようでした。
やはり新しいC-2820は静寂感が増しS/Nもグゥーンとよくなり、どこまでも音圧が上げられるところが断然好印象なのです。

現在において、今までSACD盤では再現されなかったと思える、ゴリッと感や重低音の魅力あるダイナミックで、芯のある豊かな
その重低音を聴かされると、たちまちオーディオファイルの心を震かんさせられることに、改めて心を揺さぶられる魅力溢れる再現性として
甦ったと、好感を持つのでした。
ドラムでのシンバル&スネアもS/N感がよく繊細感を伴った透明感豊かな表現力、美しいピアノ・ソロは強烈で、それも朗々と奏でられる
シーンなどは、最高な鼓動の高まりを感じさせてくれるのでした。
瞬間勢いよく弾け飛ぶリアルさが断然魅力で、その音に魅了、誘惑され深夜までじっと聴き入るのでした。

まさに、“ジャズには燃えるようなサウンド!? XRCDもいいが、ここは、やはりSACDハイブリッド盤の優秀さに感服するところです。



RANZAN
投稿日時: 2019/12/3 12:05
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2333
燃えるように ガッツ溢れるプレイ!

皆さん
  こんにちは。

ピアノの魔術師と言われた、リッチー・バイラークは、輝きを増した鋭いタッチが自慢で、ダイナミックに
我が心に優雅さとやすらぎを与えてくれるのです。今回は何時ものピアノ・トリオではなく、リリカルで
クラシカルなジャズ・ピアノ・ソロです。

まず、“ジャズ・アダージョ/リッチ・バイラーク”のアルバムから1)「アダージョ〜ピアノ協奏曲イ短調
KV488」を聴いてみても、これはバイラークが得意とするクラシック曲であり、いきなりインタープレイの
新鮮なアドリブを聴かせてくれるのです。
活気に満ちた演奏が素晴しく、リラックスしたスイング感のある高テンションを伴うリズムを多彩なソロで
展開していくのです。輝くように奏でていくメロデックなピアノの究極な美しさが優雅であると同時に、
そのスローテンポにもかかわらず、リスナーをグイグイと引き込んでいくような、情感溢れる心地よい躍動感が
断然魅力です。
それは、ビル・エバンスのようなクリスタルな響きと、ロマンティックで斬新なセンスを伴った煌びやかな
ピアノの音色は独自のゆったりした美しい響きが魅力です。
美しい旋律とリズム感でぐいぐいと強烈に引っ張っていく。バイラークの優雅な響きと切々と哀愁を込めて
奏でるメロディは溢れんばかりに輝いていくのです。

サウンドも明るく繊細な音を織りなすピアノが、鮮やかさを増して、ソロを先導するところはバイラークなら
ではのもので、そのガッツ溢れるプレイには心が高鳴り、濃密に繰り出される音はリラックスしたスイング力と、
ハイテンションを伴うリズムとが交錯するところがたまらなく素晴しいもので、ましてオーディオ的にも大変優れ
ていて、録音もなお優秀なのです。



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