掲示板トップページ
メイン
   [04-01. アンダーボード]エアーフローティングボード RAF-48H
     旧 < 新ヒッコリーバージョン
投稿するにはまず登録を

スレッド表示 | 新しいものから 前のトピック | 次のトピック | 下へ
投稿者 スレッド
ケミ
投稿日時: 2012/1/4 10:52
長老
登録日: 2008/2/17
居住地:
投稿: 851
旧 < 新ヒッコリーバージョン
ユーハルさん、パラジーさん、あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

ユーハルさんのレポートと重複してしまいますが、私も年末お店にてエアーフローティングボードの旧バーチバージョンと新ヒッコリーバージョンを比較試聴できましたので、その結果を報告します。使用箇所はプリメインアンプです。

結果は、ユーハルさんと同様に、未使用 ≪ バーチ < ヒッコリー

エアーフローティングボードを使用する効果はたいへん大きいことは否めない事実として、バーチとヒッコリーでは明らかな差がありました。新ヒッコリーバージョンは音離れがよくなり、立体感が増します。響きが長くなったように聞こえます。これは消え入る間際まで音楽が聞こえるからだと思います。S/Nもよくなり、ダンピング・質感も増し、音楽が心地よく聞こえます。

旧バーチバージョンに戻すと音楽が引っ込んでしまい、とても寂しくなります。予想していたとはいえ旧バーチバージョン所有者としては悲しい結果となりました。なかなか買い換えるわけにもいきませんので、どうにか旧バーチバージョンをヒッコリーバージョンに近づける使用方法はないかと考え、次のような実験をしてみました。

【旧バーチバージョンにヒッコリーボードを追加する】
?上方からプリメインアンプ+(ヒッコリーボード)+(水晶インシュレーター)+旧バーチバージョンエアーフローティングボード
?上方からプリメインアンプ+(水晶インシュレーター)+(ヒッコリーボード)+旧バーチバージョンエアーフローティングボード

いたって当たり前の発想で申し訳ありませんが、ヒッコリーボードを追加することによって(お店のシステムにおいては)新バージョンに近い効果を得ることができました。その際に当然水晶の使用は必須条件になります。

?と?の違いは水晶インシュレーターの位置ですが、?の方がお店のシステムにおいてはよい結果でした(ユーハルさんと同様の結果でした)。その結果をふまえて、我がシステムでは(写真ではわかりにくいですが)、ターンテーブル+水晶インシュレーター+ヒッコリーボード+(水晶チップ)+マグネットフローティングボードとしてみました。既製品のヒッコリーボードのサイズがほぼマグネットフローティングボードに一致したため既製品をステレオ用とモノラル用に2枚追加しました。


旧バーチバージョンユーザーのみなさん、ラックのスペースにゆとりがあるならば、ぜひヒッコリーボードを追加してみてください。エアーフローティングボード導入時の感慨がよみがえってくると思います。

追伸、パラジーさんリクエストのマグネットフローティングボード(+ヒッコリー)とヒッコリーバージョンエアーフローティングボードとのアナログプレーヤーによる比較はしていません。申し訳ありません。しかし、結果は明白だと思います。

ただ、新エアーフローティングボードとパラジーさんのようにさらにヒッコリーボードをあわせた音には大変興味がありますが、今はまだ封印しておきます。

PAKA
投稿日時: 2012/1/4 20:56
長老
登録日: 2008/2/22
居住地: 兵庫県
投稿: 746
Re: 旧 < 新ヒッコリーバージョン
ケミさん
ユーハルさん

新年あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い致します。

お二人とも、新バージョンのRAF-48Hを体験されたのですね。
私も年末にRAF-48Hをアンプ用とCDプレーヤー用に2台導入致しました。
当初は、旧RAF-48から天板のバージョンアップが可能であればお願いさせていただこうと考えていましたが、構造上、天板のみの交換は不可能であるとのことで、思い切って新規で導入させていただきました。

旧RAF-48との音質的な比較感想は、語彙が乏しくお恥ずかしい限りですが、ユーハルさんやケミさんと全く同様の表現になってしまいます。
まず、音の密度感や帯域内の滑らかさの向上が顕著で、更に刺々しさのない安定感のある自然な再生音になります。
また、ケミさんのご感想にあるように、細部の表現がより向上しているので、残響音もより豊かに響き、音楽全体を心地よく包んで厚みの向上にもつながっているという印象が強いです。
旧RAF-48を導入した時は、それまで多くの他社ボードを使用してみた経験から、「下手なインシュレーターなら使わない方が良い、音質的に完成された理想のボード」だと感じていましたが、RAF-48Hと比較してしまうと、密度感や滑らかさ、豊かな空間感といった面で差を感じ、オーディオの奥深さを再認識させられました。
ちなみに、我が家ではもちろんアンプにも絶大な効果がありましたが、CDプレーヤーの旧RAF-48と交換した時の方が音質向上の幅が大きかったです。

音質面以外でも、我が家の旧RAF-48との違いがいくつかありました。
まずはボード底面で、旧RAF-48はボード底面には特に何も処理されていませんでしたが、新規導入したRAF-48Hは底面の4隅に薄い丸型のスペーサーが貼り付けられており、RTPシリーズなどの足に付けられている制振スペーサー(?)のようにも見受けられます。
ガタ防止と滑り止め効果もあり、また、設置した次の日に手で軽く揺さぶろうとしてみると、ラックとの固着も強くなっていて、ラックと一体化することにより音質の安定感向上にも一役買っているのではないかと推測しています。

もう1つ、少し話題にもなっていましたが、旧RAF-48に重量級の機器を設置した際に、機器のウェイトバランスによって空気充填時に天板が少し傾くことがあり、我が家でも特にアンプは35kg以上ある上に、ウェイトバランスが正面から見て左に寄っているので、旧RAF-48に設置していた時は空気充填した時に左に少し傾いていました。
音質的には劇的に良くなるので、それ程気にはしていませんでしたが、今回のRAF-48Hは空気充填した際も全く傾くことがなく、この改善は予測していませんでしたので、精神衛生上うれしい誤算でした。


アンプの空気充填時の写真です。
かなり左にウェイトが寄っていますが、全く傾きがありません。


同じく、CDプレーヤーも前後左右全く傾きなく安定しています。

余った旧RAF-48は、ちょっと贅沢ですがAVアンプとプレステ3に回して、映画やその他の映像関係のソースでの大きな音質向上を確認しています。
こちらも末永く使用していきたいと思います。

最後に個人的なことですが、私のオーディオ遍歴として、今までは「第一にオーディオ的な良い音」の進化を目指してきましたが、多くの方の音を聴かせていただき、最近は「心地よく音楽に引き込まれる音」という面においても特に意識して調整するように試みていたので、今回のRAF-48Hの導入は「オーディオ的な良い音」という面での大きな進化はもちろん、「心地よく音楽に引き込まれる音」という漠然としない難しい目標においても、大きく進化できたことが最も嬉しい収穫でした。
各種ボード未使用の方だけでなく、旧RAF-48を既にお使いの方にも、機会があれば是非RAF-48Hを体験していただきたいと思いました。

ユーハル
投稿日時: 2012/1/5 0:17
長老
登録日: 2009/11/6
居住地: 愛知県
投稿: 223
Re: 旧 < 新ヒッコリーバージョン
ケミさん PAKAさん

明けましておめでとう御座います。
今年もどうぞよろしくお願い致します。

私も新バージョンのRAF-48Hを体験されたお仲間に入れて嬉しく思います。
投稿を興味深く拝見させて頂きました。

PAKAさんの言われた「心地よく音楽に引き込まれる音」という表現通りで、とても心地良い音になった感じがします。
私もここ数日色々な曲を聴いていて、特にその事を感じておりました。
導入以降これは本当に凄いボードと感心させられ続けております。

体験されていない方は、是非一度RAF-48Hを試されていただきたいと思います。

ケミ
投稿日時: 2012/1/5 13:39
長老
登録日: 2008/2/17
居住地:
投稿: 851
Re: 旧 < 新ヒッコリーバージョン
PAKAさん、あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

ユーハルさんだけでなくPAKAさんまでもエアーフローティングボードの買い替えを断行していたのですね。確かにRAF-48Hによる”安定感のある自然な再生音”が”心地よく音楽に引き込んでくれる音”のように思います。私も買い換えたいところではありますが、既存のものたちを今しばらく愛用していきます。

思い起こせば、マグネットフローティングボードの効果も当時の私には衝撃でした。まずは回転系であるデジタルプレーヤーに使用し、1代目のアナログプレーヤー導入時に残り数台のマグネットフローティングボードを追加しました。しかし、エアーフローティングボードの登場によりマグネットフローティングボードの存在がかすんでしまいました。そこで、マグネットフローティングボードを2台目のアナログプレーヤーにまわしました。そして、今回はヒッコリーバージョンでさらにレベルアップです。ここは我慢して既存の製品群をレベルアップして使用します。


ユーハルさん、こんにちは。水晶インシュレーターの位置がヒッコリーボードとフローティングボードの間の方がいいことについてはユーハルさんも報告されていましたね。すみませんでした。

年末年始でこの報告をしようと思っていたところ、このところ毎年なのですが頭痛等で体調がすぐれずぐだぐだしていたら、ユーハルさんに先を越されてしまいました。文章は作成済みだったので、ユーハルさんのレポートをよく読んで重複を避けたつもりでしたが、見落としてしまいました。

しかし、PAKAさんも書かれていたように同じような感想をもてたということはRAF-48Hが本当にすばらしいということであり、我々の感性も同一方向に向いているということでもあり、とてもうれしく思います。

今後ともよろしくお願いします。

ケミ
投稿日時: 2012/1/5 13:54
長老
登録日: 2008/2/17
居住地:
投稿: 851
Re: 旧 < 新ヒッコリーバージョン
PAKAさん、ひとつ言い忘れました。

maroさんに教えてもらったことなのですが、エアーフローティングボードを電源BOXのフローティングに使用するとさらに音場が大きく展開すると思います。


写真の電源BOXの下のボードはヒッコリーで、少し反りの出てしまった試作品をKさんに譲っていただいたものです。その反りの影響を少なくするためエアーフローティングボードの四隅に貼ったQR-8で浮かせて使用しています。

もし可能でしたら試していただけると、また違った世界が見えてくると思います。


PAKA
投稿日時: 2012/1/5 16:49
長老
登録日: 2008/2/22
居住地: 兵庫県
投稿: 746
Re: 旧 < 新ヒッコリーバージョン
ユーハルさん
ケミさん

返信ありがとうございます、PAKAです。
旧RAF-48も本当に素晴らしいクォリティのボードでしたが、新バージョンのRAF-48Hは旧RAF-48と比較して、更に自然で、細部の表現向上により全体に厚みのある雰囲気を加味した、心地よい音になるのが個人的に最もクォリティアップを感じる部分です。

管理人Kさんに伺ってみると、やはり旧RAF-48から色々な面で改善を行っているようで、私がいくつか質問した内容へのご回答をご紹介させていただきます。
ご参考になれば幸いです。

【質問1】
機器を設置して空気充填した際のボードの傾きが改善されているのは、個体差なのか何か改善を施したのか。
【回答1】
これまではエアーチューブのばらつきとチューブが薄い事により傾きが出ることがありましたが、RAF-48Hではボードの厚みと重量UPに伴い、エアーチューブの厚みを増し、厚みのばらつきを選別させた事で傾きが出難くなっているようです。

【質問2】
空気が抜けた状態でも、旧RAF-48よりもトップボードが枠からかなり浮き上がっているが、トップボードの厚みに変更があったのか。
【回答2】
トップボード自体はこれまでのバーチ合板15mm厚から、RAF-48Hではヒッコリー20mmに変更しています。

【質問3】
旧RAF-48の底面は特に処理がありませんでしたが、RAF-48Hには四隅に制振シートのようなものが貼られているのは、どのような効果があるのか。
【回答3】
RAF-48Hからfo.Qの制振シートを追加しています。
枠部への使用は副作用もなく、振動抑制に更に効果的です。

【質問4】
旧RAF-48よりも若干空気の持ちが良いように感じるが、何か改善を施したのか。
【回答4】
エアーチューブを厚くした関係だと思います。
これまでのRAF-48もバルブから空気が漏れるのではなく、エアーチューブの表面から抜けていました。

やはりトップボード以外にも色々と変更点があったようで、あれ程完成度の高かったRAF-48から、更なる改善策を講じる飽くなき探究心には、いつもながら本当に頭の下がる思いです。
管理人Kさんには、質問に対して丁寧なご回答をしていただき本当にありがとうございました。

PAKA
投稿日時: 2012/1/5 17:11
長老
登録日: 2008/2/22
居住地: 兵庫県
投稿: 746
Re: 旧 < 新ヒッコリーバージョン
ケミさん

返信ありがとうございます。
RAF-48を電源BOXに使用するという案は思い浮かびませんでした。
確かに電源BOX設置用にTB-38を導入した際に、TB-38といえど絨毯に直置きするよりも、しっかりした土台に設置した場合の方が音もしっかりとしてくるのを体験していましたので、RAF-48でエアフローティングすることは更に効果的であると推測できます。

旧RAF-48は、今後も大切に有効利用していきたかったので、暫定でラック下段のAVアンプとプレステ3に使用していました。
電源BOXへの使用で効果があれば、CDプレーヤーとプレステ3を給電している電源BOXに使用することとなり、ピュアオーディオ・映像関連の双方のクォリティアップが期待できて、より有効的な使用法だと思います。

本日は休みで午後から自由な時間が多く取れましたので、AVアンプへ使用していたRAF-48を撤去し、早速ケミさんの情報どおり電源BOX環境をRAF-48で丸々エアフローティングさせてみました。



またまたピラミッド化が進んでしまいましたが、音質向上のためなら気にしません(苦笑)
早速、愛聴盤のダイナミックレンジの広いクラシックCDでの試聴をしてみましたが、想像通りエアフローティングすることによる音質傾向の特徴である、ふわっとした鮮度の高い空間感の表現力が上がり、ケミさんのおっしゃるように、より広い音場が展開されるようになりました。
ケミさん、そして情報元であるmaroさん、有意義なRAF-48の利用法を教えていただき、ありがとうございました。

zappa1993
投稿日時: 2012/1/6 0:08
長老
登録日: 2011/3/17
居住地:
投稿: 1915
Re: 旧 < 新ヒッコリーバージョン
ケミさん
ユーハルさん
PAKAさん

こんばんは
zappa1993です。

RAF-48の利用方法拝見させていただきました。

私も皆さんのRAF-48Hについての書き込みを拝見させていただく中で、どうしてもこのボードが欲しくなってきました
そうなると現在使用しているRAF-48をどこに使うのが有効的かと思案しています。

現在のことろ電源関係はRST-38の上に集中して置いていますが、RTP-4とRBR-1がそれぞれ2台でぎりぎり載っている感じです。
RAF-48の方が天板の面積が広そうですので、これに載せ替えるか、現在YST-64の上に置いているNAS2台とHUBをこのRAF-48の上に載せてみようかと考えています。

RST-38とRAF-48はそれぞれボードとしての構造が違い、効果にも違いがあります。
RAF-48Hを導入した暁にはヒッコリーボード単体の追加導入を含め、皆さんの書き込みを参考にしながらお互いの長所を活かせるような利用方法を考えてみます。

ケミ
投稿日時: 2012/1/6 12:30
長老
登録日: 2008/2/17
居住地:
投稿: 851
Re: 旧 < 新ヒッコリーバージョン
PAKAさん、こんにちは。

詳細なRAF-48H情報ありがとうございました。私もエアーチューブの厚みが増したことは知りませんでした。そのことにより自重の増したヒッコリーボードを支えることができるようになっただけでなく、重量バランスの偏りによる傾きが改善され、空気のもれも改善され、さらにオーディオ用に進化していたのであればみなさんの気持ちがRAF-48Hになびいてしまうのも仕方ないですね。

また、電源BOXへのエアーフローティングボードの試行ありがとうございます。PAKAさんのようにTB-38と併用することによって両方の良いとこ取り+相乗効果が期待できるのではないかと思います。RAF-48の活用法は、ヒッコリーボードを追加するだけでなく、電源BOX等さまざまな機器のフローティングによる効果があり、ますますRAF-48Hへの思いも高まりますが、今は我慢しておきます。

ちなみに、私もAVの方はアコリバアクセサリーがほとんどはずされ、とても寂しい状態にさせています。


zappa1993さん、こんにちは。

RAF-48Hも含め可能な範囲で、できる限りゆっくり導入していきましょう(私自身に言い聞かせています)。私も最初(今現在もそうですが)はその効果に魅せられ、転げ落ちるようにさまざまなアクセサリーを導入しました。よい音を出すのが目的でなく、好きな音楽を心地よく楽しむことが目的だと思いますので、その時々で好きな音楽を楽しんでいくことがいいのではないかと思います。

とはいってもRAF-48Hは試してみたいですよね。おっしゃるように、RTP-4やRBR-1をフローティングしても効果が大きいでしょうし、NASやHUBのフローティングも楽しみですね。

確かにRST-38とRAF-48はその効果に違いがあります。そして、それらにヒッコリーボードと水晶をあわせて用いることによって、未知のゾーンに誘われることは間違いありません。と書いているうちに子供のように我慢できなくなってしまいますが、長いオーディオライフですからゆっくりと、ゆったりと楽しんでいきましょう。今度ともよろしくお願いします。

のっぽ
投稿日時: 2012/1/6 14:55
長老
登録日: 2010/3/5
居住地: 千葉
投稿: 696
Re: 旧 < 新ヒッコリーバージョン
ケミさん 
PAKAさん
ユーハルさん
zappa1993さん

本年もよろしくお願いいたします。

ケミさん

新旧対決レポートありがとうございます!
やはり同時に比較された方のレポートは凄く
参考になりますね!

お陰で既に欲しくなった方がいらっしゃるようで(笑)

私が管理人KさんにRAF-48を注文した際、もう少しで
RAF-48Hが完成するので待って欲しいと言って頂いた
管理人Kさんに感謝しとります!

>よい音を出すのが目的でなく、好きな音楽を心地
>よく楽しむことが目的だと思いますので、その時々
>で好きな音楽を楽しんでいくことがいいのではない
>かと思います。

私も最近自分自身を顧みて痛感していることを書かれて
いてどきっとしました。

(秋に管理人Kさんに自宅クリニックを行って頂いた際に
「暫くこの状態で楽しんで下さい」と言われたのに、
その後RAF-48HやRAS-48を購入してしまった...)

でもやっぱり好きな音楽をより良く楽しむためと
自分自身に言い訳して、色々欲しくなっちゃうんです

(>_<;)

PAKAさん

凄いピラミッド

(^^;

音に対する拘りを感じます!

また、管理人Kさんからの情報ありがとうございます。
確かに、説明書よりかなり天板が出っ張るなぁ..
「まぁ、良いか」で済ます私です(苦笑)

ユーハルさん

早速RAF-48からRAF-48Hに交換されたんですね!

それだけの差が出るモデルチェンジ、管理人Kさんの
音への飽くなき追求の賜物ですね。

zappa1993さん

お買い上げありがとうございます(笑)
(1) 2 »
スレッド表示 | 新しいものから 前のトピック | 次のトピック | トップ

投稿するにはまず登録を
 

新しい登録ユーザ

カルボナーラ 2020/11/20
こまつ 2020/11/4
yukioto 2020/11/2
わたなべゆう 2020/10/26
usbl 2020/10/20
den 2020/10/20
ハム-chan 2020/10/14
peper3 2020/10/13
つじもー 2020/10/12
katsupacino 2020/10/7

ログイン


ユーザー名:


パスワード:





パスワード紛失

オンライン状況

43 人のユーザが現在オンラインです。 (31 人のユーザが フォーラム を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 43

もっと...