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   [02-02. シングルコアケーブルシリーズ]ヘッドフォンリケーブル
     PCオーディオは筐体(構造体)の素材か
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投稿者 スレッド
ゲスト
投稿日時: 2015/1/17 7:59
PCオーディオは筐体(構造体)の素材か
PCオーディオは電源で変わる。ボードで変わる。ストレージで変わる。内部配線で変わる。ソフトウェアで激変する。ここまで見えてきた。

PCオーディオの最大の弱点は空冷にある。ここを解決しないと先が見えてこないと読んだ。水冷化だ。

ヒントはケーブルの振動にあった。スピーカー再生しなくてもケーブルは振動している。手で触れればわかる。我が家の配線は大蛇の巣窟みたいなもの。アナコングが所狭しとのたうち回っている。これが二桁配線の弱点だ。

配電盤の不要な供給ラインを落とすと音質は変化する。これは明快にわかるが、ケーブルのリストラは法則性が見いだせなかった。供給ラインを減らすと電磁波の相互干渉が大きくなるようだ、までは見えてきた。

ケーブル本数が多い場合は、振動数を変化させることによる周波数コントロールが重要なのかもしれないと仮説を立てシルクを使ってみた。やはり変化した。

良いか悪いか判断できなかったが変化はする。構造体の振動も最適化する必要があるのだろう。

PCオーディオも振動の視点で整えてみたい

四方山話

スタップ細胞みたいな現象は昔から知られていたようだ。論文で名をあげたいの、下心があるからあのうような顛末になる。

老化には勝てないが、体の機能は、体本来の環境を与えれば必ず回復する

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