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   [02-04. シングルコアケーブルシリーズ]スピーカーケーブル SPC-REFERENCE-TripleC
     SPC-REFERENCE-tripleCを導入しました
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marchan
投稿日時: 2015/3/13 8:46
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登録日: 2008/5/9
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投稿: 101
SPC-REFERENCE-tripleCを導入しました
皆様こんにちわ。marchanです。
現在4Wayスピーカ(ホーン型でウーハーのみコーン型SP)をマルチアンプでドライブしています。片チャンネル4台のモノラルアンプは、「小型のホーンSP用(30W、9W、1W×2)」で、中低音ホーンBOXの中の自作ラックに入れ設置しております。アンプより各スピーカへ1.3mのO社ケーブルを使用してきました。評判の良いもので満足しておりましたが、最近SACDプレアーを導入してから今1つ「力感」に欠ける感じをもつようになりました。そこで標記の「SPC-REFERENCE-tripleC」1.3mを左右分8本を導入する事にし3月10日に設置しました。アンプ側は、アコリバRBN-1バナナプラグを使用、ドライバーユニットは、ターミナルが大型で芯線を締付ける万力タイプの端子でしたのでダイレクトに接続しました。
単線のせいで取り回しが若干やりずらい感じがしましたが設置にそれほど苦労はしませんでした。
設置後の第一印象は、大変満足出来るものでした。「豹変」という言葉がぴったりの印象です。音に付帯音というか雑味感が消え、鮮度の高さを味わう事が出来ました。ストレートに音が抜けていく印象が強く、曲間は、静寂感が漂いこのケーブルの実力を感じとれるものでした。通常のスピーカは、「入力端子⇒ネットワーク⇒SPユニット」と内部SPコード(良質なSPコードが使用されていない? )、ネットワーク部品を経由しているためSP-REFERENCE-tripleCの真価が出にくい場合があるかもしれませんが、アンプ出力をこのコードで直接SPユニットに接続するマルチアンプシステムなので一層純度の高さが引き立っていると思います。 接続して3日、エージングがまだ十分でありませんが、今後が楽しみです。「SACD⇒プリ」・「Phono EQ⇒プリ」・「プリ⇒デジタルEQ」間のシグナルケーブルを「triple-C」化した事も相乗効果になっていると思います。今後、「チャンデバ⇒パワーアンプ間」に「ファインメットノイズサプレッサーFNS-XLR」8本の導入、パワーアンプのACケーブル(8本)の「triple-C」化も考えています。《諭吉》さんで悩まなくては、なりません?アコリバケーブルtriple-Cで趣味の世界がますます楽しいものになっています。感謝、感謝!
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