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投稿者 スレッド
zappa1993
投稿日時: 2016/1/10 11:34
長老
登録日: 2011/3/17
居住地:
投稿: 1915
Re: 新風を吹き込み! 広く知らしめる
RANZANさん
みなさん
こんにちは

某出版社の姑息な対応については既に広く認知されていると思いますし、個人的には敢えてその件をここで蒸し返す必要もないのではないかと思います。
尤も、RANZANさんが本当にその顛末をご存知ではなく、最近アコリバの商品に関する記事が掲載されなくなったことを嘆いておられるのなら、Kさんが仰るように出版社に直接問いただすのが一番だと思います。

私は当時この件に関してKさんに、「相手になるだけ時間の無駄ですし損です。アコリバの製品が優れているのは明らかですし、それを掲載しないというのは自ら首を絞めているようなもので、そんな事はいつまでも続かないでしょう」という旨のメールをしました。
今現在も相変わらず某出版社の雑誌には掲載が無い(一部評論家が推薦する商品に関しては時々記載があります)ようですが、その事で自社の歪んだ構造を証明しているようにしか見えません。

私が先のような事をKさんに言ったのにはちゃんとした理由がありまして、それはアコリバがオーディオ業界という枠の中だけではなく、音楽制作に進出し、もっとクリエイティブな活動にも携わっていくという話を伺っていたからです。
具体的には書きませんが、その後のAcoustic Revive及びKさんの活躍ぶりは皆さん既にご存知のことと思います。
この度、もう一つ非常に画期的なプロジェクトがようやく実現したようです。
それはMJ無線と実験2月号のニュース欄に載っていますが、Studio Dedeでレコードのカッティングを始めるという話です。(詳細は次号に掲載予定と書かれています)
言うまでもなく、この時代に敢えて自らカッティングマシンを作ってまでレコードを作るということは、既存の音には満足できず、最高峰の音楽制作を実現したいという強い思いがあるからに他なりません。
昨今のアナログブームで国内にある唯一のプレス工場は大忙しで品質の管理もままならないとの話も聞いていますので、自分の所で納得いくまで音質を追求できる体制は画期的なものだと思いますし、アコリバの製品を駆使していることで実際のレコードも驚くほど高音質なものになるのは間違いないでしょう。
こうしたプロジェクトを考えるだけでなく、実現させてしまうという所に今のアコリバ(Kさん)の勢いが感じられますし、それは今後もますます加速していくのではないかと思います。
既にアーティストや音楽制作に携わる方々からの厚い信頼も得ておられるようですし、その名前を直接目にすることは無くてもアコリバの製品が高品質な音楽を生み出す上で大きな役割を果てしていると言うことは既存の事実となるのではないでしょうか。

先の話に戻りますが、もはやアコリバが一オーディオアクセサリーのメーカーに留まらないのは明らかですし、雑誌の中での持ち上げた評価でしか存在感を示せないような類のメーカーとは一線を画しているのです。
同じアコリバファンとして、私も新製品のレビューを見るのを楽しみにしてきましたが、今は特に不自由も何も感じません。
HPの更新も以前に比べて早くなっているようですし、無料貸出制度もありますので、自身の目で見て耳で確認するのが一番ではないかと思います。
(MJ誌にはKさんが年末に書かれていた廉価版の電源BOXの広告もありました。廉価版とは言え拘りは凄いです)
MJ誌2月号にはKさんのリスニングルームも数ページにわたって掲載されています。
この掲示板でも話題になっていましたMC昇圧トランス(アナログ誌でも評論家が取り上げていました)のプロトタイプの写真もありますので是非ご覧になって下さい。
RANZAN
投稿日時: 2016/5/5 16:01
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2502
新風を吹き込む!

皆さん
  こんにちは。

今日5月5日は「子供の日」、4月29日に開館したばかりの “ 京都鉄道博物館 ” に孫らと
一緒に行ってきました。
日本では最大規模の新しい鉄道博物館の誕生です。
館内はさすがゴールデンウイークとあって 人、人、人でした。

これもオーディオに夢中になるのと同じで、マニア度ではかなりの充実ぶりといっていいでしょう。
まさに鉄道マニアには たまらない魅力があるようです。

自身のオーディオ熱の高まりにつれ、ここは音質的に気に入った機種の選択と試聴する機会を
増やすことに余念がないのです。
以前もそうでしたが、近郊では大阪の有名オーディオショップが集まる日本橋にもよく
出かけます。
そのため興味ある様々な機器に出会う機会が多いので、試聴する度そこから元気が貰える
のです。
「なんでも聴いて 新風を吹き込もう!!」という心境と、強いチャレンジ心がより活性化され
ていくのです。

先日も偶然、昨年の新発売時から興味を抱いていた、モノラルパワーアンプM-6200を試聴
することができたのです。
M-6200はAccuphaseのA-200と並ぶフラグシップ機でもあるのです。
現在、当システムでのパワーアンプはM-6000ですが、その後継機である最新鋭機がM-6200です。
当日の試聴スピーカーはTAD evolution Oneでした。このSPは小型ながら高性能で少し硬さが
残るようでしたが、
なかなかの高音質で鳴ってくれていました。
SACDプレーヤーも高級機DP-720、プリも同様C-3850で、より進化を続け躍動する余裕の
ドライブ能力を発揮してくれたのです。
だが、何でも新しい機器が良いとは決して判断できないところですが、この間も実際M-6200を
試聴してみれば、見た目の外観は変わらないようですが、その改善された良さが音質面においても
進化していることが、実体験できるのでした。
改善内容はM-6000では出力素子がパワーMOSFETだったが、M-6200ではハイパワーのバイポーラ・
トランジスターに変更され、新開発のパーツ使用ということです。音楽信号をバランス信号の
まま増幅していて、諸特性が大幅に改善されているということです。
そのためスピーカーを駆動する能力においてのダンピングファクターがM-6000の2倍の
1000を叩き出しているのです。機能面ではバイワイヤリングに対応した2組のスピーカー出力端子
が目新しいものです。

上記の機器群からして高音質な再現性で鳴らないはずはないでしょう。
実際の試聴はまずヴォーカルを聴いたのです。
爽やか且つしなやかさがあり、適度なウェイト感を伴い表情豊かでクリアに再現されるのです。
声のはりは肉声のような柔らかさを感じさせ、深みのあるストリングスやデリカシーに富んだ
ピアノもシャープさがあり、よりリアルで瑞々しさが増していくのです。
表現力の豊かさはセンターにクッキリと浮かび上がる情景は、まるでスタジオにいるような
存在感で、さすが最新設計のアンプらしくパワフルさもあり、ベース・ドラムソロなど強・
弱音部の繊細感も鮮明に描き出されるのです。

これは一聴してM-6000よりは120%のパフォーマンスが発揮され、解像度が非常に高くなった
ことがよりハッキリと判断できるのでした。

この音を聴かされると、またも “ 物欲の虫 ” が騒ぎ出しそうです。



RANZAN
投稿日時: 2018/5/1 16:17
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2502
Re: 新風を吹き込む!

皆さん
  こんにちは。

5月の新緑が鮮やかに目に飛び込んできます。


現在、プロ技術者の現場にもその効能が認められている優れたアコリバの技術力は、
今まさに再熱しているアナログレコード及び高品位CD制作においても引き継がれ、
業界に新風を吹き込んでいるのです。

それは、自他ともに認める世界最高峰の導通性能を誇る新次元アナログケーブル
XLR&RCA-absolute-FMを始め、ハイエンドクリーン電源の決定版ともいうべき
パワフルなサウンドを長期間維持してくれるRBR-1においてもしかり。デジタル時代
に最適なデジタル・シグナル・シソレーションDSIX-1,0BPA2 は、チャンネルセパレー
ションの効能と圧倒的なS/N比と情報量を実現させてくれるのです。

また、RTP -absoluteの電源BOXにいても 、電極に純同銅とステンレス製バネを用いて
完成させた圧倒的導通性能は、アコリバとフルテックの共同開発でコンセント自体の
ノイズ滞電を防止することで、長期にわたり安定した性能を発揮し続けてくれることです。

こうして、アコリバの持てる最新技術力とその素材の選択は絶品であり、数多くの優れた
アコリバ・アイテムをプロ現場でも用いることで、システム全体に高能力循環されたかの
ようにサウンドをさらなる高みに昇華させてくれるのです。

そのどれもが “ 絶品 ”と言えるでしょう。



RANZAN
投稿日時: 2018/5/18 13:29
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2502
Re: 新風を吹き込む!

皆さん
  こんにちは。

電源コンデショナーRPC-1、この高性能な効果に驚くばかりです。
使用するのもいたって簡単であり、壁コンセント又は電源BOXのコンセントに装着するだけで、
そのサウンドは絶大な効果を発揮してくれるのです。
RPC-1は超高価なアイソレーショントランス装置をも凌ぐS/N比やエネルギー感の向上を促し、
絶大な高性能を発揮してくれるのです。

それでいてノイズ等全く副作用が生じない優れもので、劇的な音質向上に貢献してくれるもので、
これはまさにオーディオシステムに新風を吹き込んでくれると言っていいでしょう。



RANZAN
投稿日時: 2018/7/21 12:38
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2502
Re: 新風を吹き込む!

皆さん
  こんにちは。

新風を吹き込むような勢いで、オーディオへの情熱はより熱く燃え盛るのです。

日本列島 連日 異常な猛暑日が続きます。

ここ京都市では (7/21現在) 8日連続の38℃越えを記録し、一昨日7/19にはとうとう40℃に迫る39,8℃
でした。
命に関わるようなこの酷暑に「もう うんざり!」といったところです。

それでも、オーディオへの情熱心は、その猛暑を吹き飛ばすか! 逆にここは猛暑を撃退するくらいの
勢いで熱く燃え上がるのです。



RANZAN
投稿日時: 2018/9/26 15:35
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2502
Re: 新風を吹き込む!

皆さん
   こんにちは。

現、愛用B&W802(N)は大型スピーカーであるにもかかわらず、導入当初は線の細い鳴り方だったのです。
ここは最新のアコリバ・ラインケーブル等で強化し、また、パワーアンプをより力のあるアンプに変えた途端、
俄然元気に鳴りだし、まさにリスニングルームに新しい風を吹き込んでくれたかのようでした。

そこに低域も高域も程良くバランスされた音は、最新の802(D)のように決してワイドレンジではないものの、
ガッツあるジャズを愛するリスナーにとって、それは音楽的に新鮮で十分満足いくといってよい音質だったのです。
小音量での再現性はさらに良くなり、その小音量でのウッドベースの弾けるような力感や響きは、希望していた通りの
朗々とした鳴りっぷりには、大変満足できるものでした。

好みのジャズ・ピアノの透明感、低域の豊かさに至っては、まさに文句なしといったところです。



RANZAN
投稿日時: 2018/11/1 12:46
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2502
特別賞「グランプリー」受賞

皆さん
  こんにちは。

今年の“アクセサリー銘機賞2019”「特別大賞」に200モデル以上のエントリーから厳選され、栄えある【グランプリー】には
5モデル中から、その一つにACOUSTIC REVIVE/電源ケーブル「POWER SENSUAL-MD」が選ばれと発表したのです。

それは出川式MDユニットを搭載した最高峰の電源ケーブルであり、導体はPC-Triple Cを5.6sqという現在最大の太さで
採用し、PE(ポリエチレン)製の絶縁材や素材NCFと純銅電極を採用した究極の電源プラグ&インレットコネクターを搭載
した、アコリバ先端技術を集約させた人気モデルです。



RANZAN
投稿日時: 2018/12/27 15:25
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2502
新しい年も新風を吹き込んでくれるでしょう!

皆さん
  こんにちは。

「平成」最後とされる今年も、残りわずかで終わろうとしています。

ACOUSTIC REVIVEにおいても各アイテムの進化には、決してブレがなくどの製品も同じ
方向性を保ち、目覚ましい製品が次々と登場したのです。

それを代表してくれたのが、高峰なる「RCA/XLR-absolute-FM」をトップにCOX- absolute-FM
しかり、まさに、フラッグシップケーブルだと断言できるのです。
RMF-1も磁気浮上の利点を活かした、次元の異なる成果&アイデアがずば抜けているのです。

音楽を聴く生命力をUPしその魅力までもを増大してくれるのです。
今年も我がオーディオファイルを魅了してくれたのです。

新年もアコリバ信念のアイデアとその技術力で、聴くという音楽の力を最大限に発揮してくれ、
新風を吹き込んでくれることでしょう。



RANZAN
投稿日時: 2019/1/4 16:57
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2502
Re: 新しい年も新風を吹き込んでくれるでしょう!

皆さん
  こんにちは。

その名の通り、今年のオーディオ界に新風を吹き込んでくれるのは,まぎれもないYAMAHAの豪華アナログプレーヤー
「GT-5000」であることは間違いないところです。
音質面から言って接続端子も最新のバランスの伝送も可能にしてくれるというのも、非常に新鮮な感を抱くのです。

最高の音質を再現させるには! と、なるとプリアンプに課せられた問題は、過ってないXLR入力端子を3系統装備
(パワーアンプへのOUT、CDP、そしてフォノ)しなければならないということです。
説明では「ブックマッチ・コントラクション」2枚の基板を背中合わせに配備するということです。

そのことを見越してYAMAHAの新しいプリアンプ(C-5000)にはXLR3系統装備されるでしょう。
入口から出口まで一つのメーカーで揃えるからできる面もあるのですが、プレーヤーやアンプなどに特化した製品開発を
するメーカーが増えている中、そこは1社で全てをまかなえるピュアーオーディオの雄、YAMAHAの特徴が生きたものと
なるでしょう。



RANZAN
投稿日時: 2019/1/23 13:31
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2502
Re: 新しい年も新風を吹き込んでくれるでしょう!

皆さん
  こんにちは。

新しい年に向かって前進するアコリバアイテムに課せられた先進的な技術力を
支えているのは、まぎれもなくその優秀なDNAを受け継いだ至高なるオーディオへの
飽くなき挑戦と探求心でしょう。

その優秀なアイテムの多くは力感豊かに透明度を増し鮮明で、アンプ等機器の密度を
異次元の世界へと導いてくれることです。
ダイナミックレンジが上下に拡張された高分解サウンドになり、瞬発力、制動力、透明感、
奥行き感が著しく改善されていくサウンド、それは見事なものです。

プロの音楽制作に厳しいレコーディングスタジオ、マスターリングスタジオなどの技術者から
常に熱い支持を受けているということからも、アコリバの音質がまるで違う本物のサウンド
を体感することができるのです。



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