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   [00-01]ACOUSTIC REVIVE全般
     MAYAレーベルCDで使われたアコリバケーブルの凄まじさ
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投稿者 スレッド
平蔵
投稿日時: 2020/5/28 3:55
常連
登録日: 2017/11/14
居住地:
投稿: 56
MAYAレーベルCDで使われたアコリバケーブルの凄まじさ
写真など多数なので、別ブログにレコーディング機材などを記しました。
ケーブル代とすると定価ベースで1千万円を超えた、空前絶後のジャズCDです。
内外にもこれだけのコストと時間と空間を使ったものは知りません。
https://ameblo.jp/tiromie/entry-12600004635.html

管理人K
投稿日時: 2020/6/10 19:45
管理人
登録日: 2007/12/10
居住地:
投稿: 1831
Re: MAYAレーベルCDで使われたアコリバケーブルの凄まじさ
平蔵さん、皆様こんばんは。

MAYAさんのレーベルAMBIVALENCEから発売となった松尾明さんのall aloneはよくあるオーディオファイル向け音源とは一線を画すクオリティとなっております。

2インチモンスターテープ使用によるアナログ録音やNYブルックリンにおけるマスタリングなどはもちろんですが、録音時、ミキシング時、マスタリング時の全てのマイクケーブル、ラインケーブル、デジタルケーブル、電源ケーブルにACOUSTIC REVIVE製を使用しています。
共演楽器のヴィヴラフォン、トランペット、ベースには導通率105%を実現したPC-TripleC/EX導体を使用したXLR-absolute‐FMの10mもの長さのものを使用し、ドラムの各パーツには10本近くのXLR-1.0TripleC-FMを使用するという前代未聞の録音になります。

オーディオファイル向け音源にはやれDSDで録音しました、アナログで録音しました、ダイレクトカッティングしましたなどと一つの事柄を強調して過剰な宣伝をしますが、実際の音質は?なものが殆どで、しかも音楽的にも満足するものは極めて少ないのが現状です。
今回のall aloneは真の高音質と高度な音楽性を融合した素晴らしい音源ですのでぜひとも皆様に聴いて頂きたいですね。
CDとハイレゾ(e-onkyo music)が販売されてますので宜しくお願い致します。
平蔵
投稿日時: 2020/6/17 21:24
常連
登録日: 2017/11/14
居住地:
投稿: 56
CS PORT社社長町野さまがaloneを音質感想
超高級レコードプレーヤー、ハイエンド真空管アンプなどを展開する、お宅に遊びに行ったこともあるCS-PORTの町野社長がMAYAレーベル、松尾明 aloneを聴かれたご感想です。
https://ameblo.jp/tiromie/entry-12604936219.html
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