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   [02-01. シングルコアケーブルシリーズ]シングルコアケーブルシリーズ PC-tripleC
     異次元の世界へ PC-triple C!!
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投稿者 スレッド
RANZAN
投稿日時: 2008/2/28 17:06
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2502
異次元の世界へ PC-triple C!!
管理人Kさん 皆さん 

こんにちは。
RANZANです。

最初の掲示板「シングルコアーケーブルシリーズPCOCC-A」でもレポートしましたが、ますますACOUSTIC REVIVE のシングルコアーケーブル(PAシリーズ)の音が進化しつづけているのです。

何時も聴くCD・SACDソースはジャズですが、特にピアノ・トリオにはまり込んでいるため、あの腹のそこまで響くベースのドスーンとした骨太な分厚い低音と、ピアノの滑らかな中域感、シンバル&スネアの繊細で透明感があって、解像度の素晴らしい高域感ともに、その高音質再現を目指して尽きることのないオーディオアクセサリーへのチャレンジ心に熱が入るのです。

このRCA/XLRケーブルPAシリーズはニューバージであり、これはかなり透明度が高くニュートラルでありながら高域感に独特の輝きを持った音調で、空間表現が透けて見えるような再現性なのです。
最初少し音に硬さは残ったのですが、最近はかなり立ち上がりがシャープな感触であると感じ取ったのです。
低域感もそんなに厚手ではないが一音一音の解像度がクリアで全体的にはかなり落ち着きが出てきたように感じるのです。
エネルギーも乗ってくるので、しっかりと聴けるし、いたって明快で純度が高い音調を展開してくれていたのには驚きました。
ピアノ・トリオでは密度や弾力感は更にご機嫌で、ゴージャスな再現性はそのピアノのタッチに繊細な音調が乗りウッドベースは明快で、楽々と伸びていく響きに心地よい感触を抱きました。

以前から自分好みの音調に適していると思っていたシングルコアーケーブルですが、実際にこうして聴くとドラムス・シンバル&ブラッシュの再現性は素晴らしく、エネルギー感、躍動感、スピード感を併せ持ち、またボーカルなどの声の質感が大変生々しくリスニング・ルーム内に、その雰囲気が充満している感じであり、その音は温かく表情と輝きが手に取るように分かるのが実に良かったのす。
しかし、欲を言えばウッドベースの深く沈みこむ強力なドライブ力と、よりダイナミックな感触がもう少し欲しいと思いました。
それは今後エージングにかける期待感でもあるのです。

そしてエージングが進につれ、音調がかなり解れてきたのです。音調は響きがゆったりし、空間が豊かに広がる傾向にあり、ワイドレンジとダイナミックな音の立ち上がりは、そのスピードにも物足りなさはなく音の空間と実在感が素晴らしいと感じるものでした。
また、ジャズボーカルの声はふっくらとし、しなやかで、優しさを感じさせる歌い方となる方向で、ピアノ・トリオのベース音は厚みを伴った弾力感が実に楽しいものでした。ピアノも心地よく弾み、生き生きとしてくるのも魅力的であるし、聴いていると何か全体が明るくスイング感も良く今にも踊りだしたくなるような気分にさせられました。

SACDでは立ちあがりのスピードが十分に生きて、楽器の質感や音場の描き方が極めて生々しいと実感したのです。
このSACDソースの再現性が特に際立つ感じでもあり、そのダンピングの効いた低音の力感も、このクラスになるとかなり完成度は高いと感じました。シンバル&スネアも実に繊細で透明感に富んだ表現力が見事です。
さすがコストパフォーマンスにも富み、この表現力はピュアでクオリティがかなり高いと感じ大変魅力的なケーブルだと改めて感心したのです。

最後はもっとエージングに時間を掛けていけば、各ケーブルが本来持っている潜在能力を十分に発揮してくれるものだと信じてチャレンジしていきます。

管理人K
投稿日時: 2008/2/28 22:07
管理人
登録日: 2007/12/10
居住地:
投稿: 1831
Re: この音でよく眠れる!
RANZANさん、いつもご投稿ありがとうございます。

エージングが進んでいい感じになって来てるようで何よりです。
太くて強靭な単線はエージングに時間がかかる傾向があります。
弊社シングルコアーケーブルはラインケーブルに1.2mm・0.8mm
の楕円形状、スピーカーケーブルに1.8mm・1.4mmまたは2.6mm・2.2mmの他の単線ケーブルと比べてもかなり太い部類の線材を使用しており、しかもアニールしているとはいえ、元々が単結晶素材の
PCOCCですから余計にエージングには時間がかかるようです。
しかし、エージングが進んだ先には極めて自然でリアリティのある理想郷の音が待ってますので、我慢強く取り込んで行かれて下さい。

現段階でも、シンバルの繊細な質感や、ヴォーカルのふくよかで生々しい質感などは、ケーブルにおける色付けのなさが故に再現出来たものだと思います。
つまり、収録された情報が味付けなしにそのまま引き出された事によって本来の楽器や声の繊細さや生々しさが再現されたのです。
これは決して付帯音の多い、まるでEQ処理をしてしまうような味付けの濃いケーブルでは決して再現出来ない領域だと思います。


RANZAN
投稿日時: 2014/4/21 23:42
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2502
異次元の世界へ PC-triple C!!
皆さん
  こんばんは。

皆さんも既にご存知だと思いますが、PCOCC-Aに代わる、
究極の素材を用いた、新導体でのケーブルが近々登場する
とのことです。
おそらく、その音は音楽の躍動感及び空気感を生みだし、
オーディオと音楽との新たな出会いをエンジョイしてくれる
ことでしょう。
我がファンの心を揺さぶる、高品位且つ圧倒的な再現性を
発揮してくれるものと信じ、今から期待してやまないのです。

その登場が待たれるところです。


RANZAN
投稿日時: 2014/4/28 12:53
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2502
異次元の世界へ PC-triple C !!
皆さん
  こんにちは。

PCOCC-Aに代わり期待される、次世代ケーブルの新素材“PC Triple C”を使用した 、電源ケーブルの“切り売り”がS社より4月30日に発売されるということです。

とりあえず完成品ではなく、切り売りを優先させたということは、電源、各コネクターケーブル完成品として、世に問うにはまだ技術的に熟成されていないのであろうと、推測されるのです。

ここでアコリバは、じっくりと最高の先進技術を活かし、最もオーディオケーブルに相応しく、さすがアコリバといえる進化した“PC Triple C”を最大限に発揮させた、 各種ケーブルでの技術開発、発売が待たれるところです。

ここはアコリバの先進技術を活して完成された、各種ケーブル製品の登場をみんなで期待しょう。



RANZAN
投稿日時: 2014/5/30 9:50
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2502
音は異次元の世界へ!!XLR-1,0 triple C-FM
皆さん
 こんにちは。

長年、多くのオーディオファンから支持されてきた、高性能ケーブル導体「PCOCC-A」の製造は残念ながら2013年3月で終了しましたが、しかし1年あまりが経過して後継種となる新導体ケーブルは、何と「PC-Triple C」として誕生したのです。ここは再びファンに脚光を浴びることは間違いないでしょう。
しかし、肝要なのはこの新導体ケーブルを、どのメーカーがこの素材を活かし、オーディオに最も優れた音を導きだしてくれるかが問われるところです。
従来のPCOCCよりもフラットで、巷では「機器を替えるよりも大きな違いが体験できるのではないか!」とも噂されています。
一方、ここはアコリバの熟練された優秀な新技法を活かし、その蓄積された経験と独自のアイデア及びノウハフを投入し、新世代へ向けた新たに優れたケーブルとして進化させてくれることでしょう。
そして、発売に先立ち5月上旬ドイツミューヘンで開催された「Munich High End 2014」において、アコリバがPC-Triple Cを採用した導体ケーブルに関心が高まり、オーディオメーカー“スペック”のブースに展示、試聴に使用された各種PC-triple C-FMケーブルの音に、来場者から「最も音の良いブース」と高い評価を受けたということです。
それは優秀で最高のケーブルだという証でもあるのです。

従来から愛用してきたPCOCC-A導体採用の各ケーブルアイテムも、我がオーディオファンを魅了してやまなかったのです。
そのことからPCOCC-Aをも超えるクオリティと高評価され、これからのハイレゾ伝送等での正確なディテール再現にも大いに期待されるケーブルで、ここはマニア注目の的であり、熱い視線が注がれて当然のことでしょう。
また、この新しいXLR-1.0 triple C-FMにおいては、何といってもアコリバ拘りの新素材ファインメットビーズを両プラグに装備するという、他社にない逸材を活かすことで、その凄さがわかるのです。それはノイズを皆無に抑制するという絶大な高音質にも貢献しているのです。

そこで、今までにない優秀な性能を得た、この素晴らしい新ケーブル導体「PC-Triple C」と新素材ファインメットビーズを採用した(多分第一号機になるであろう)XLRケーブル(XLR-1.0 triple C-FM) を早くも導入したのです。
それは一見して従来からのPCOCC-Aケーブルと何ら変わらないようですが、じっくり見ていくとカーボンシールドメッシュチューブを纏ったフェースは、従来ケーブルよりもがっしりと感じるもので、柔軟性での取り回しも一段と良くなったようです。
そのXLR-1.0 triple C-FMを、CDPからPRE間につないで試聴した瞬間、思わず胸の高鳴りを覚えるものでした。
まず、最初に聴いた音の感触は、緩みを一切感じさせない見事な再現性です。SNが一段と高くなったこともありフォーカスの鮮明なまでの表現力に関心しきりでした。その滑らかなエネルギー密度の濃厚さ、音像定位、音場感、立体感、質感、静寂感等、どれを取ってもこれまでにない全ての面で劇的に進化しているのです。
まさにこれは前評判どおりであり、従来のPCOCC-A以上に更に質感が向上した感を強く印象づけられるものです。
まして中低域の綿密でありながら、濃厚な重低音は強靱に引き締まり、ディティールが明瞭で力強く最低域へグゥーンと延びていき、濁りを一切排除した低域の解像度が抜群によくなり、想像していた以上の高音質で再現されていくのです。

例えば、リファレンス盤の一枚、BILL EVANS TRIOのライブ演奏の雰囲気において、より忠実で立体感が加わり、重みも一段と厚く感じとれるシーンです。
そのアルバム「WALTZ FOR DEBBY 」はエヴァンス・トリオ最後のライヴ・パフォーマンスを収録した20bt Digital K2は純度の高い決定盤です。
演奏は不滅のトリオとされる、エヴァンス(p)、ラファロ(b)、モチアン(ds)が三位一体となって豊かなメロディ・センスに彩られ、バランスよくしなやかに弾き出される再現性は見事であり、音場感が広がったこともあり、いままで聴きとれなかった音まで耳元へ忠実に届くのです。
音楽は何時もオーディオ的な側面から聴くことが多い中、演奏内容は無論のこと、微小で細やかな音に興味を持ってチェックする 3) DETOUR AHEAD toke,2 では、クラブ会場での演奏途中の客席で、グラスが割れる音の収録は、以前はグラスの割れる音が、微小にしか聴き取れなかったものが、新たなXLR-1.0 triple C-FM で聴いてみると、それには遠近感のある表現力においても、ライブステージの雰囲気が忠実で鮮明に再現される、この実態感に思わず引き込まれていくようです。聴いていくとその音の感触が一変するくらいのリアルさえあるのです。

特に長年拘ってきた低音の再現性においても、低域が強靭に引き締まり、そのディティールの明瞭で力強く最低域へ延びる異次元の低音の再現性が、劇的に改善されたのには、これまさに想像を絶する驚きでもあったのです。
また、楽器数の多いビッグバンドを聴くと、それは何といっても各楽器の美音が滲みのない透明感と、広大なサウンドステージに一段と輝きを放っていく表現力は、力強く今まで経験したことのない圧倒的なレンジの広さはもとより、その奥に隠されている微小な楽曲まで鮮明に再現されてくのです。
ヴォーカルにおいてもしかり、ビジュアルに例えるなら、まるで4K3D画面を彷彿させる立体感があり、リアルで鮮明な音像にぞっこんでした。
ピアノ、ベース、ドラムス、トランペット、ギター、テナー、ヴァイオリン、パーカッション等々、どの楽器も新鮮な息吹を音力で感じさせるてくれるこのサウンドに、 まずは ”乾杯 ”!!

まして、XLR-1.0 triple C-FMケーブルを、CDPからPRE間に1セット用いただけで、今までにないこの素晴らしい表現力が発揮されるのです。圧倒的パフォーマンスを身にまとったXLR-1.0 triple C-FMには、一段と熱くなるのを覚えるのも無理からぬことです。
このことから同じXLR-1.0 triple C-FMケーブルを今後はPREからPWRへ、そしてSP、ACケーブル、ACスタビライザー等々、各種PC-triple C-FMケーブルを併用することで、その相乗効果が絶大までに発揮される再現性に益々期待感が高まるのです。
エージングが進むにつれ、その高峰なる音質能力の世界を垣間見ることができるもので、ますます楽しみなところです。

オーディオ“夢と希望“ の現実に向かって !!

魅了してやまないオーディオの進化向上は、新次元ケーブル 各種“ PC-triple C-FM ”から始まるといって過言ではないでしょう。


まさこ
投稿日時: 2014/5/30 20:06
長老
登録日: 2011/2/21
居住地:
投稿: 648
Re: 音は異次元の世界へ!!XLR-1,0 triple C-FM
RANZANさん、Kさん、会員の皆さん、ご無沙汰しております。まさこです。

RANZANさん、XLR-1.0 triple C-FM導入、おめでとうございます。さすがに素早い行動力と、オーディオにかける情熱、素晴らしいですね!

最近わたしは投稿はしておりませんでしたが、PC-triple C-FMの素晴らしさは皆さんの投稿を拝見していると良く分かりました。

いち早くRANZANさんが導入されたとのことでしたので、レスを入れさせていただきました。

このPC-triple C-FMシリーズは導体の太さは、旧PCOCC-Aシリーズの様に太さも選べるのでしょうか?

また太くした場合の音質傾向は、PCOCC−Aシリーズと同じ傾向にあるのでしょうか?

ご存じでしたらご教授お願いします。

私も導入に向け、頑張りたいと思います。
RANZAN
投稿日時: 2014/5/31 11:28
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2502
Re: 音は異次元の世界へ!!XLR-1,0 triple C-FM
まさこさん
  こんにちは。

RANZANです。

早速のレスありがとうございました。

まずは、XLR1,0triple C-FM導入で、これほど音質に対しての効率のよいケーブルは、過ってない体験です。
何のストレスをも感じさせない、魅力に溢れたPC-triple C-FMシリーズの誕生だと思います。

>このPC-triple C-FMシリーズは導体の太さは、旧PCOCC-Aシリーズのように太さも選べるのでしょうか?
また太くした場合の音質傾向は、PCOCC-Aシリーズと同じ傾向にあるのでしょうか?

当方が導入しましたXLR1,0triple C-FMの太さについて、最初見たとき旧PCOCC-A導体より少し太いいように感じていましたが、よく観察してみると、殆ど同一の太さでした。
XLR1,0triple C-FMの方ががっしりした質感だったので、太いように感じたのかもしれません。
ハッキリ断言できませんが、今のところ恐らく旧PCOCC-Aと同じ太さのケーブル導体のみだと思います。
そのあと太いケーブルの登場もあるかもしれません。
この(Q)についての詳細な回答は管理人Kさんから直接頂けるかもしれません。

しかし、前述しましたようにケーブル自体ががっしりしているので、より安心感があるのです。
ここは何といってもアコリバ拘りの新素材ファインメットビーズをプラグに装着しているので、その効果はXLR1,0triple C-FMにおいては、大いに音質の進化向上に貢献しているといっていいでしょう。
また、取り回しもPCOCC-Aシリーズより一段と良好になった感があります。

それは、このXLR1,0triple C-FMを聴いただけで、高級機器に替えた以上の劇的に新鮮な高音質に驚くのです。
これでようやく待望久しい音に出会えた感を強くするのです。
それほど素晴らしいケーブルの誕生です。

まをさこさんも焦らずじっくりと検討され、導入を考えてみられては如何でしょう。



まさこ
投稿日時: 2014/5/31 20:17
長老
登録日: 2011/2/21
居住地:
投稿: 648
Re: 音は異次元の世界へ!!XLR-1,0 triple C-FM
RANZANさん、こんばんは!まさこです。

ご丁寧な返信ありがとうございます。

皆さんのtriple-Cに対する思いがハンパではないので、(私はまだ聴いたことがないので!)つい期待を込めてしまいます。

>この(Q)についての詳細な回答は管理人Kさんから直接頂けるかもしれません。

そうですね!
一度管理人さんに相談してみますが、しばらくはKさんも忙しそうですね!

私も貸出し試聴が出来る様になったら、是非自宅のシステムでその素晴らしさを味わってみたいと思います。

しかし、体験してしまったら、後戻りできなくなりそうですね!?

今後ともよろしくお願いします。
RANZAN
投稿日時: 2014/6/1 11:16
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2502
Re: 音は異次元の世界へ!!XLR-1,0 triple C-FM
まさこさん
  こんにちは。

RANZANです。

おっしゃるようにPC-Triple C-FMの性能はハンパではないですよ!
聴き手を感情的にしてくれるこの音は、高級機器に入れ替えた以上に優れた効果を発揮してくれるのです。

ぜひ、ここは期待を持って試聴してみてください。
自分のシステムに繋いで試聴することが、一番よく判断ができるでしょう。

その代り、あと戻りできないのが・・・



RANZAN
投稿日時: 2014/6/4 14:00
長老
登録日: 2008/2/16
居住地:
投稿: 2502
Re: 音は異次元の世界へ!!XLR-1,0 triple C-FM
まさこさん
  こんにちは。

RANZANです。

返事が遅くなりましたが、先日の質問での回答を管理人Kさんに伺ったところ、次のような回答を得ました。

>このPC-Triple C-FMシリーズは導体の太さは、旧PCOCC-A導体シリーズの様に太さも選べるのでしょうか?

ファインメットビーズの内径がΦ1.6しかないため、1.8×1.4の太い導体は使用出来ません。
ファインメットビーズなしであれば1.8×1.4仕様に出来ますが、ファインメットビーズの恩恵が得られません。

>また太くした場合の音質傾向は、PCOCC-Aシリーズと同じ傾向にあるのでしょうか?

導体が細くても周波数レンジはこれまでのPCOCC-Aを遥かに超えますので、1.2×0.8で十分かと思います。

以上の様に大変理解しやすく、適切な回答でした。

ぜひ参考にしてください。



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