4分割のケーブル構造で圧倒的なクオリティを実現
LANケーブル

LAN-QUADRANT-TripleC

1m  88,000円(税抜)

長さ特注 0.5mあたり +48,000円(税別)
※1m以下の特注は標準1mと同価格

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世界初!4分割の画期的なLANケーブル

LAN-QUADRANT-TripleCは用途ごとにケーブルを完全に4分割した画期的な構造を採用しています。
もはやカテゴリ9とも呼べる4分割のケーブル構造によりケーブル間の干渉が完全に回避され、ノイズや歪みが減少し劇的なクオリティUPが可能となりました。

PC-TripleC単線導体

LAN-QUADRANT-TripleCは鍛造製法により結晶構造を電気が流れる横方向に連続させた世界初の音響専用導体PC-TripleC導体を単線で採用しています。
市販の10m以上のLANケーブルが全て単線導体であることからも明らかなように、細い線を撚り合わせた撚り線導体ではエイリアンクロストークと呼ばれる迷走電流の発生により長距離の伝送や超高周波成分の伝送が不可能となってしまいます。
LAN-QUADRANT-TripleCは世界最高峰の音響専用導体PC-TripleCを製造限界の太さの単線で採用することにより究極のLAN伝送を実現します。

優れた伝送特性と音質を実現するケーブル構造と素材

LAN-QUADRANT-TripleCの導体には比誘電率に優れたテフロンを採用しています。
比誘電率とは電流を止める力のことでオーディオメーカー製も含めて多くのLANケーブルの絶縁材に採用されている塩ビ(PVC)の比誘電率は5.6と高い値ですが、テフロンの比誘電率は2.2と半分以下の値となり圧倒的な伝送スピードが実現します。また緩衝材には静電気の発生を防ぎ有機的で滑らかな音質を実現する天然シルクを採用、音質的な癖の発生がなくあらゆる帯域のシールド特性に優れたPC-TripleC製編組シールドなどにより4分割されたそれぞれのケーブル単体が圧倒的なクオリティを実現したものとなっています。

テレガードナー製LANプラグと様々な導通向上処理

LAN-QUADRANT-TripleCのプラグには信頼性と音質共に現在世界最高峰のテレガードナー製を採用し、更にケーブル導体との接点には接点導通クリーナーECI-50の処理や静電気の発生を抑え有機的で生々しい音色と質感を実現する貴陽石による処理も施し、音質を徹底的に磨き上げています。

LANケーブル

LAN-1.0 Triple C

オーディオ用 LAN ケーブルは、従来の LANケーブルに特殊素材のシールドを追加したものが主流でしたが、LAN-1.0 TripleCは導体にPC-TripleCを新たに導入。

LANプラグは現在最高峰の品質とクオリティのテレガードナー製を採用、絶縁材には比誘電率に優れ超高速伝送スピードを実現するフッ素樹脂、シールドはオーディオ帯域のシールド特性に最も優れ、音質的なキャラクターの発生がない銅箔を採用。

更に最外周には静電気の発生を防ぎ、ダブルシールド効果をもたらすカーボン CSFチューブを装着するなど、真のオーディオグレードと呼べる LANケーブルになります。

1m  38,000円(税抜)
50cm 33,000円(税別)
※10cm単位(1,000円)で長さの特注ができます。

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LANケーブル

R-AL1

LAN-1.0 Triple Cのノウハウはそのままに価格をおさえたバージョン

・テフロン絶縁
・PC-TripleC 単線導体

1m 18,500円(税抜)
5m 38,500円(税別)
※長さ特注承ります。1mあたり¥5,000(税別)

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全ての技術を注ぎ込んだ、真のオーディオLANケーブル

LAN-1.0 Triple Cは導体にPC-TripleCを新たに導入、LANプラグは現在最高峰の品質とクオリティのテレガードナー製を 採用、 絶縁材には比誘電率に優れ超高速伝送スピードを実現するフッ素樹脂、シールドはオーディオ帯域のシールド特性に最も優れ、音質的な キャラクターの発生がない銅箔を採用、更に最外周には静電気の発生を防ぎ、ダブルシールド効果をもたらすカーボンCSFチューブを装 着するなど、真のオーディオグレードと呼べるLANケーブルになります。

LANケーブルの高音質は、導通特性に優れたケーブル導体素材と絶縁素材に加え、導体同士の緩衝の防 止、高いシールド特性、接点ロスがなくシールド特性にも優れたプラグなど、全ての要素が高い次元で融合して実現します。 現在、これら全ての要素を有しているのはLAN-1.0 Triple C以外にないといっても過言ではありません。

PC-TripleCを採用

世界初のオーディオ専用導体として開発された鍛造製法による夢の新導体PC-TripleCを採用。> PC-TripleC詳細

R-AL1は絶縁材にテフロンを採用

ケーブルの絶縁材は導体以上に伝送特性に影響します。絶縁材の性能は比誘電率で決まります。 比誘電率とは電気の流れを妨げる力を表す値で、この値が小さくなるほど電気の流れを妨げる力が弱まり、伝送スピードが向上すことになります

L一般的なLANケーブルは絶縁材にPVC(塩ビ)やPE(ポリエチレン)などを採用していますが、ACOUSTIC REVIVEではテフロン(フッ素樹脂)を絶縁材に採用しています。比誘電率はPVCで5.6、PEで2.4という値になりますが、テフロンは2.1となり圧倒的な伝送スピードを実現します。

R-AL1では、シールドやシースにも音質的、伝送特性的に有利なものを採用

一般的なLANケーブルではシールドにアルミ箔、シースにはPVC(塩ビ)を採用したものが殆どです。アルミ箔は高周波ノイズの飛び込みには強いもののオーディオ帯域である比較的低い周波数帯のノイズには弱い面があり、音質的な癖が乗りやすい欠点があります。

また、シースに塩ビを採用した場合、比誘電率の悪さから伝送スピードが落ちてしまうばかりでなく、帯電率が悪いため静電気の発生により伝送特性や音質を劣化させてしまいます。ACOUSTIC REVIVEではシールドに銅箔を採用し、オーディオ帯域に影響のあるノイズの飛び込みを防止して癖のない音質を実現します。更にシースには比誘電率に優れたトルマリン含浸のPE(ポリエチレン)を採用し、高い伝送スピードを確保しながら帯電防止効果も実現します。

 

〜実験内容〜
既存ケーブルとACOUSTIC REVIVE製品を使用してダウンロードした際の比較実験

〜内容〜
①既存のケーブルをモデムから直でパソコンに差しダウンロード
②モデム→(入)RLT-1+LAN1.0PA+RLT-1(出)→パソコン 空きポートにRLT-1でダウンロード
※旧LAN-1.0PA、RLI-1使用